地味リーマンの風俗狂い日記


"裏風俗" posts

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東京・小作の本サロの調査

東京の外れの小作というところに本サロがあるという情報を入手した。
よし、じゃあ行ってみるか。


1月の某日、この日は冷え込んでいた。
寒い。
俺は寒いのが苦手なので、さっさとセックス調査して帰ろう。


青梅線に乗り込む。
立川…昭島…福生、羽村、そして小作に着く。
小作は繁華街ではないのだが、駅前にやたらキャバクラがある。
郊外に何故…?と思うが、この界隈はちょっと車を走らせると工業地帯なので、工場労働者の需要があるのだろう。


ペデストリアンデッキを降りると、セブンイレブンの前でキャバクラ嬢とDQN風の若者がたむろしている。うざいな。
店内に入ると、仕事帰りのリーマンや近所の住民の中に普通にキャバクラ嬢がいる。
一度来てみればわかるが、本当にこの街はキャバクラが盛んなのだ。
キャバクラ案内所が何軒かあるほどだし。
しかし、俺が興味があるのは風俗店なので、キャバクラなんてどうでもいいのだ。
早く目的の店を探そう。


セブンイレブンのすぐ近くの曲がり角を曲がると、ベンチコートを着た客引きに声をかけられる。

「お兄さん、ピンサロはどうですか?」

ピンサロか。
俺が探している店なのかな?
とりあえず歩きながら話を聞く。

「今の時間は8000円ですけど、割り引いて7000円でいいですよ」

7000円か。
交渉すればもうすこし安くできそうな気もする。
そもそも最後までできるのかな?
っていうか、寒い。
さっさと暖かい場所に入りたい。
多分、目的の店だろう。
ということで、7000円で妥結。

「お兄さん若いから若い子がいいですよね」

ん、なんか期待を持たせてくれるような雰囲気だぞ。

「こちらです」

案内された店は、やはり俺が探していた店だった。
よし、あとはSPサービスが今もできるかどうかだな。


店に入り写真がないかどうか聞くと、後ろを指差される。
…なんだか全員同じような感じだな。
しかも、指名すると割引が効かなくなり、指名料の2000円と合わせて10000円って言われたし。
写真を見たものの、「若い子がいいですよね」を信じてみたいから、おまかせにする。


席はゆとりのある空間で、半個室と言ってもいい感じだ。
烏龍茶を飲みながら「本当に若い女が来るのかなぁ」とか色々考える。
しかし、おまかせした以上、与えられた女とエロイことをするしかないのだ。
考えても仕方が無いので、考えることを止めた。

………

「こんばんは~」

女が来た。
客引きが言ってた通り、若いぞ。そして、かわいい。
体形は肉付きがよく好みの差が出そうだが、これくらいなら俺は余裕のよっちゃん(死語?)。
客引きのおっさ…お兄さん、ありがとう!


会話タイム。
年齢の話になったので、「22歳?」と聞いてみる。

「ううん」

すいません。なら、

「21歳?20歳?」

女は首を横に振る。
じゃあ何歳だよ…

「19だよ」

あ、すいません。
ん?19?
10代キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
まさか、こんな場末の店に10代がいるとは…
なんだかおちんちんがふっくらしてきました^^


話をしながらも、こっちの身体を弄ることは忘れない。
ちんこを揉みながら、

「Mでしょ?」

まあ、身体を弄られた時にビクン!ってしたりとそういう風に思わせるように反応したので。
えっちな時間に移る。
キスは浅め。えーん;;

「耳責めて下さい」

「乳首気持ちいいんです」

10代の子に責められる20代の俺。
しかし、全体的にスローペースというか、だらだらやっているというか。
その理由は、後で何となくわかることなのだけど。

「おっぱい見せて」

「おっぱい見せて、じゃないでしょ?」

「おっぱい見せて下さい…」

10代の子に服従させられる俺。
しかし、この子の様子を見る限り、本当のSではないのだと思う。
最初に俺がMっぽい反応したからSを演じてるだけで、本当はMの子なんだと思う。
くそ、Mの設定にしなけりゃ良かった。


その内、フラワータイムなんてコールが聞こえてくる。
すると、

「ねぇ、えっちしたくない?」

したいです。
そのために片道500円ほどかけてやってきているのですから。

「ん~とね、ここでするなら15000円で、奥の方のベッドがある部屋だと20000円かな」

…べらぼうに高いな。
ディスカウントできるか交渉してみる。

「う~ん、じゃあここなら10000円で、奥が15000円。これ以上は絶対無理かな」

随分と安くなったな(笑)
っていうか、最初ぼったくりすぎだろ。
という訳で、10000円を支払う。
彼女は、お金を持ってフロントのところへと一旦出て行く。
なにはともあれ、今現在もSPサービスはあったわけだ。
彼女がやたらゆっくり責めていたのは、焦らしてムラムラさせてSPサービスに持ち込む戦法だったのだろう。多分…


俺、ぽつーん。
手元には、彼女のブラジャーが。

クンクン^^
乳臭い^^
スーーーーーーハーーーーーーー^^

「ただいま」

戻ってきた彼女は、スキンをテーブルへポイッと投げる。
おいおい、はしたないな。
しかも、テーブルに跳ね返って床に落ちたし。


裸にYシャツの彼女。

「脱がしていい?」

「脱がしてください、でしょ?」と今回言わなかった彼女は、やはりSではない。
豊満な胸を味わう。
おいしー^^
生フェラされ、ちんこがいきり立ったらゴムを着けられる。
挿れる前にクンニをしようと思ったら、

「駄目、そのまま挿れて」

仕方がない。
10代のまんこにちんこを放り込む。
締まり具合はいいわけではないが、やはり若くてかわいいからそれだけで気持ちいい。
しばらく腰をふりふりするが、ソファでやっているので、右足で全体重を支えなければならない。
右膝がガクガクし始める。
膝が壊れるので、バックへ。
変な体勢には変わりはないのだが、先程よりはマシになったので、このままピストンして3日分のザーメンをゴムの中にぶちまける。


終わった後は話をするのだが、俺の太ももに頭を乗っけてゴロニャーンしてくる。
やばい、甘え上手だな。
この店の情報を探るが、この日に出勤していたのは、彼女以外は30以上しかいないらしい。
おお、俺はアタリを引いたんだな。
この日以外の嬢の情報を聞くと、次に若いのはぎりぎり20代、あとは全部30以上らしい。
ホント、俺は運が良かったんだな。
あと、彼女との話で出てきたのだが、この仕事のことを「アルバイト」と表現していた。
キスが浅めだったり、クンニを嫌がったりと所々にアルバイト的な意識が出ていたのだが、10代ってだけでこの店では無敵なのだからそこらは仕方がないのだろう。


店を出たら、雪が降っていた。
どうりで寒いわけだ。


調査結果:アルバイト感覚の女とセックス17000円。



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東京・福生の本サロの調査

東京都福生市は、東京西部にある小さな市だ。
ここに現役の本サロがあるらしい。
福生には、地元民の間で「赤線」と呼ばれている地帯があるのだが、どうやらここにあるようだ。
なので、行ってみることにした。


本編に入る前に、福生に赤線ができた経緯を説明しよう。
福生には、かつて帝国陸軍多摩飛行場があった。
この施設は、戦後に接収され、在日米軍横田基地になる。
そういった施設の周辺には、軍人の性欲を満たす場が必要になる。
そこで、福生のある一帯に慰安所ができ、赤線指定を受けることになる。
簡単に書くとこんなんだが、今現在も少なからずその名残があるようだ。


先月某日、福生駅東口に降り立つ。
赤線は、駅から歩いて2,3分くらいのところにあるようだ。
適当にぶらつく。


rfbN9rjlwrnzeiR1394878272_1394878291.png
歩いた感じだと、赤丸で囲んだところが赤線地帯ぽかった。
勿論、赤線だから赤い線の丸で書いた。


とあるサロンを通ると、客引きに声をかけられる。
「ピンサロどうですか?8000円のところを6000円でいいですよ」
本番という言葉はなかったが、多分ここでビンゴだろう。
店に入る。


奥の方へと案内されるが、指名できないのか聞くと、店頭の写真を見せてくれる。
出勤は3人。
多少は加工しているが、明らかにババアなのが2人、若そうなのが1人なので、若そうなのを指名。
加工しててもババアってわかることは、実物は結構な年だろうな。


席へと案内されると、「普通の方なら6000円、本サロなら10000円」
やっぱりね。
セックスしにきたんだから、福沢を渡す。


「結構でかいソファだな」とか思いながら待っていると、女が来た。
20代半ば位で、確かに若いな。
身長は、俺より20cmくらい低い。
体重は、俺の方が20kgくらい軽そう。
;;
えー、文字だけでなく視覚でも体感してもらいたいので、「150cm 80kg 画像」で検索したら、こんなのが出てきた。


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なんかすいません…


話すと、けっこう気前のいい姉ちゃんだった。
個人的に、明るくサバサバしている子がタイプということもあってか、性格的には好きなタイプ。
性格を好きになると、体型なんかも許容しちゃって、クンニでもしようかなと考えてしまう。
性格マジックって恐ろしいですね。


そろそろ始めよっか、ということでソファを倒してベッドにする。
ああ、これちょっとでかいと思ったらソファベッドだったのね。
多少でかいとは言え、ソファのまんまじゃ貴女とセックスは難しいですもんね。


ちんこ拭かれてフェラ。
まったりとろける系のフェラで中々上手い。
一応ここはサロンなので、口のテクニックはあるということか。
タマが性感帯の俺は、タマ舐めもリクエスト。
そのまま、もう少し下の方も舐めてと懇願。
蟻の門渡りから、アナルもぺろぺろ。
サービスのいい女だ。


ちんこが勃ったら、ゴムを着けて女は仰向けに寝転がる。
「上がいい?下がいい?」と聞かず、自発的に下になったのは、気を使ってのことだろう。
そんで、挿れる前にまんこでも責めようかと思ったのだが、まんこから生ごみのような臭いが漂ってきて…
すまん、やっぱ中止だ。
そのままズブブと挿し込むが、女の太ももの大量の贅肉がちんこの侵入の邪魔をし、ちんこが七分目までしか入らない。
「くそ、もう少し奥まで挿れたいんだ!」と思いしばらく腰を振ってみるが、物理的に無理なようなので諦める。


フリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリ…
フリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリ…
フリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリ…


駄目だ、逝けない…
挿入感が浅いし、生ごみのような臭いが充満してるし…
乳首を吸ったりしながら15分くらい腰を振ったが、逝けない。
ゼーハーゼーハー息が荒げ、心臓がバクバク鳴っている。
そんな状態でも女は「私が上になろっか?」とは言わないのは、自覚からの優しさなのだろうか?
全神経をちんこに集中し、最後の力を振り絞ってフリフリ。
射精感が高まってきたが、先に体力の限界が訪れた。
血液が海綿体から心臓の方へと移動し、もうちんこが勃つことはなかった。


女は、謝ってくれた。
女は、一生懸命サービスしてくれた。
でも、俺は逝けなかった。
何か、凄い申し訳なくなった。
逝けなくてごめんね;;
ニホンツキノワグマの画像なんか貼ってごめんね;;


店のことを聞いたが、20代が何人かいるらしい。
上は40代後半とか言ってたが、多分あの写真の女だろう。
写真の感じだと、50以上に見えたが…


調査結果:限界まで腰振りセックス10000円。



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東京・福生の本サロの調査 其の二

東京都福生市には、赤線と呼ばれる地帯に本サロがある。
だが、本サロはもうレポート済みなので(→これです)、今回は普通のピンサロに行ってみることにした。


財布がすっからかんなので、コンビニATMで2万円を引きおろして電車に乗り込む。
ドア際に寄りかかり、本(市橋達也の逃亡記)を読みながら福生に向かう。
昭島、拝島で大多数の人間が降り席に座れたのだが、あと5分くらいで着くのでそのまま立っていることにした。


以前訪れた時にこの街をぶらついて今回の目的地の場所は把握しているので、真っ直ぐ向かう。
それにしても何なんだろう、西友を超えると独特の雰囲気がある。
米軍基地の街という側面が作り上げてきた雰囲気とでもいうのか。
そんな街だからこそ、怪しいやつ(俺のことではない)もいる。
ニヤニヤしながら闊歩しているおっさん。
赤線研究家かなんかだろうか、街並みをカメラに収めているおっさん。
あまり長居はしたくないところだ。
目的地の雑居ビルに着いたので、さっさと遊んで帰ろう。


エレベーターで昇り、店のドアを開ける。
あ、どうも。
ドアを開けたら50過ぎのババアと顔を合わせるが、すぐ待機所へと消えていった。
電話対応か何かをしていたのだろうか、少し待った後に男性従業員がやって来た。
「指名ありますか?」
パネルを拝見。
うーむ、中々の妖怪屋敷っぷりだ。
この日の出勤は3人で、一番若いのが30代後半、残りの二人は50くらいってところだろう。
勿論30代後半が一番マシなのだが、だからといって指名料を払うほどかといったらそうでもない。
なので、指名せずに遊ぶ。
すると、
「普通の方なら5000円、本サロの方なら12000円」
何!?
ここは本サロだったのか!?
事前にこの店の情報を調べたが、特に本サロという情報は無かった。
まさか本サロだったとは…
いや、正直に言うと、数%くらいの確率で本サロじゃないかと思っていた節はある。
だから、万が一のことを考え1万円ではなく2万円を引き出してきた。
でも、ホント「もしかしたら…」程度のことで、普通のピンサロに遊びに来た気分だったので、不意を突かれた感じではある。
とりあえず本サロコースにするが、ディスカウント交渉をしてみる。
「無理。どうしてもって言うなら、ここで5000円払って後は女の子と交渉してくれ」
俺はそんなことしてまで安く遊ぶほど乞食ではないので、12000円を支払う。


奥の方へと案内される。
席はソファではなくベッドで、カーテンもあり遮蔽が確保されている。
プレイ環境としてはそこそこいい方だろう(ピンクサロンとしてはどうかと思うが)。
少し待つと、女がやって来た。
あ、どうも。
店に入った時に顔を合わせた女だ。
年齢は高いが、化粧などもきちんとしており歳の割にはかわいい感じではある。
「ここ本サロだったんだね、驚いたよ!」
「え、知らないで来たの?」
ええ、まぁ。


少し話したらプレイに入る。
「どうしたい?」
ん、何か漠然としていてよくわからない質問だ。
「どういうことしたい?」
「んー…とりあえず色々と舐めて欲しいな」
「うん、わかった!」
笑顔でそう言う女。
これはサービスを期待してよさそうだぞ。


お互いに全裸になる。
女は年齢の割には胸は垂れていないが、お腹周りが幼児体型というか、ぷっくりしていた。
仰向けに寝て、まずは乳首をリップ。
乳首を20秒くらい舐めたらちんこを弄りだす。
…あれ?短くね?
手コキやフェラをするが、テクもあまりない。
タマ舐めも注文するが、あっさり。
うーむ、サービスがいいかと思ったが、案外そんなことなかった。
ていうか、言い方が悪かったな。
「色々と舐めて」なんて曖昧じゃなく「乳首やお腹を丁寧にじっくり舐めて欲しい」みたいに言うんだった。


「ちんちんおっきいね。これ入るかな…」と女。
騎乗位で犯される。
うーむ、確かに入りきらない。
女が小柄というのもあるが、歳で子宮周りの筋肉が衰えて子宮が落ちてきているのかもしれない。


正常位、バックをするが、どうも駄目だ。
身体の相性が悪いだろう。
個人的に正常位とバックで気持ちよくなれる黄金の角度というのがあるのだが、その角度をもってしてもあまり快感を感じないのだ。
今日はこのままだと逝けそうにないな…


とりあえず手コキをしてもらうが、俺は根元をしごかれても全然感じない体質だ。
亀頭を中心にしごいてもらうが、んー…あんま気持ちよくない…
このテク具合からして、この女は人生においてセックスをあまりしてこなかったんだと思う。
自営業で忙しい旦那に構ってもらえず、しかも不況の折で廃業し、仕方なく風俗を始めた(妄想)。
いや、碌に構ってくれなかった旦那と離婚し、スーパーのレジのパートで生計を立てていたが、それでは生活が苦しいので風俗を始めた(妄想)。
嗚呼、歳をとってからこんな場末の本サロで働かなくてはならないなんて…世の中はなんて悲劇なんだろう(俺は何をタイピングしているのだろう)。


さて、元に戻るが、このままでは逝かないのであまり使いたくはないが、魔法のワードを発してみる。
「このまま挿れていい?」
「うん、いいよ」
迷いもなくOKの返事が出た。
生チンを挿入。
うぅ、あんなに相性の悪いまんこだったのに、やっぱ生は気持ちいい。
フリフリフリフリフリ…
「ハァハァ…このまま出していい?」
「いいよ!出して!」
「ハアハア…逝く!」
女の膣内に大量の精液を出す。
多分閉経しているから、子供はできないだろう。


時間が迫っているので、慌ただしく着替える。
奥深くに射精したので、何回も精液が垂れてきて拭いていた。
店を出る。
…嗚呼、何で生でやったんだろう。
病気にかかったらやばいのに…
終わってから自己嫌悪に陥る。


調査結果:ババアに中出しファックで12000円。



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神奈川・武蔵新城の裏風俗の調査

神奈川の裏風俗の情報を調べていると、武蔵新城に本サロがあるという情報を入手した。
情報元によると、還暦を過ぎているのでは?と思われるババアが出てきたりと激ヤバなスポットではあるらしいのだが…
ババアとの対戦でショックのあまり腹上死する危険性もあるが、こういう妖しいスポットを開拓したいというフロンティア精神も最近芽生えつつある。
武蔵新城に行ってみることにした。


そもそも武蔵新城ってどこだよって話だが、神奈川県川崎市中原区上新城二丁目11-1にあるJR南武線の駅だ。
溝の口の隣の駅と言ったらわかる人もいるかと思う(わからん人は自分で調べてください)。


ということで、4月某日に武蔵新城にやってきた。
人の乗降が激しい駅で、降りると結構発展している。
でかいアーケードなんかもあって、生活するには大変便利そうな街である。


目的地の店の場所などはあまり調べてこなかったので、とりあえず駅の周辺をぶらぶらする。
うーん、それらしき店が見当たらないなぁ。
アーケードの脇道に、中国人のマッサージ屋さんはいたが、本サロらしき店はない。
ちょっと範囲を広げてみて駅から半径300メートルほどをくまなく歩いたが、それらしき店は無かった。
そろそろ電車がやばいなぁ。
仕方が無いので、撤退することにした。


後日。
ネット上の大規模捜査により、店の場所は大体把握した。
あー、あそこら辺前回通った時に何も看板なかったような記憶があるなぁ。
追い討ちをかけるように「閉店した?」みたいな情報も入手したし。
期待が望まれないまま南武線に乗り込み、武蔵新城に向かう。


店の名前は「モンロー」だ(マリリンか)。
北口方面へと降り、右手へと進む。
1分少々で店には着くはずだ。
そろそろ着くかな?
…あー、これは潰れてますね。
外観がもろ廃屋ですし。
ご愁傷様です。


調査結果:ご臨終されました。






…と、今回はここで終わらない。
ババア相手にも勃つよう5日ほどのオナ禁してきたので、ムラムラしているのだ。
川崎まで行くのが面倒だったので、アーケード脇の中華女相手に抜いてもらうことにした。
と言っても、どこまでできるのかはわからない。
高い金を払った挙句、セックスはおろかフェラも抜きすらありませんでしたは勘弁だ。
なので、マッサージなしにして、最初は手とかの安いサービスで気分が良くなったら追加で基盤とか交渉してみよう。


という訳で、中華女に近づいてみる。
目を合わすと「オニイサンマサージサンゼンエン」
どこも3000円が相場だよなぁ。
まあ、大抵は3000円だけで済まないのだが。
「エッチなことはできるの?」
「デキルヨ」
「エッチなことって何?」
「エッチナコトダヨ」
くそ、具体的に言えよ。
「(空中で右手を上下させながら)手ではできる?」
「ダイジョーブ」
「マッサージいらないからエッチなことだけでもいい?」
「エー…」
「お願い」
「ワカッタ、イイヨ」
「3000円しかないよ?(10000円は鞄に隠してる)」
「ダイジョーブ」
ということで交渉成立。
近くの雑居ビルへと入る。


店内へと入ると、中国マッサージ店なのに演歌が流れていた。日本人の心がわかるのか?
部屋に入って3000円払うと、服を脱いで待っててと言われる。
全裸になって待機。
30秒ほどで戻ってきたら「ウエハヌガナクテイイヨw」と笑われた。すいません。


早速ちんこをマッサージされる。
オイルマッサージ用のオイルをちんこに塗られしこしこ。
「キモチイイ?」
「気持ちいいよ」なんて普通のやりとり。
褒めたらサービスよくなるかなと思って「美人だね」とか「セクシー」と言って褒めたら、恥ずかしそうにしながらも嬉しそうだった。
実際は、普通の30代のおばさんだったけど。


服の上から胸を触るがお咎めなし。
尻や股までさぐる。
女は笑っている。
おお、やっぱりさっきの褒めまくり作戦が効いたんだな。
調子に乗って直に乳首まで触ったら「コラ!w」と若干怒られた。すいません。


このまま手で十分だったが、一応上のオプションも聞いてみる。
でも、特に基盤とかはしていないみたいだ。
なので、そのままおっぱいと尻を触りながら手で発射。
どこか作業間もあったが、それは仕方がないか。
夜にどうしてもムラムラしたら選択肢には上がるが、積極的には利用したくないな、と思いながら帰路に着く。


調査結果:オチンチンノマサージサンゼンエン



25
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川崎・南町のちょんの間の調査

川崎には、堀之内と南町という二つのソープ街がある。
これは、川崎のことを多少知っている人なら、風俗に行かないような人でも知っていることだ(ソースは俺の知人。女性だから風俗とは無関k…あれ?もしかしたら元泡姫?まさかね…)。
しかし、川崎のソープ街のことを知っていても、川崎にちょんの間があることは流石に風俗愛好家しか知らないだろう。
いや、聞けば知っていたのかもしれないが、表向き風俗行かない人間の俺がそんな突っ込んだことを聞くわけにもいかず…


堀之内と南町のちょんの間の由来だが、遊郭である。
歴史を振り返ると、江戸時代の川崎宿の旅籠が元である。
当時の遊郭は、現在の堀之内と南町の範囲にまたがって点在しており、一つの川崎宿の遊郭として扱われていて特に区別はされていなかったようだ。
それが明治に入ると、南町に統合されるということになる。
堀之内の周辺にあった遊郭は南町へと移転するのだが、中にはそのまま居残った店もあり、それが近距離に二つのちょんの間街ができた経緯らしい。


さて、2014年4月某日の日付が変わって少しの時刻に川崎にやってきた。
堀之内と南町のどちらのちょんの間に行くか悩んだが、とりあえず堀之内に行くことにした。
ソープ街としては堀之内の方が有名だから、メジャーな街のちょんの間の方が安心できるみたいな心理による。


堀之内に向かう途中、マッサージ屋さんの女がたむろしている現場に遭遇。
目を合わせさえしなければ勧誘はしてこないようだが、女のレベルを確かめたくてつい見てしまう。
目が合うと、ポケモンのアレみたいな感じでこっちに近づいてきた。
ん、やばい。これは可愛いぞ。
切れ長の目をした美人で俺好みだ。
こんなに整ってるってことは整形した韓国人なのかな?
でも、キムチ臭くないな。
それに日本語もやけに達者で、普通に日本人っぽい。
ちょんの間に遊びに来たというのに、ちょっとこの女に惹かれている。
いや、でもアレだ。
多分、この女はマッサージまでで、エロイことをすることになったら店の奥からオバハンが出てくるみたいなパターンだ。
そうでも思わないと、このままでは目的が変わってしまう。
とりあえず、ちょんの間に行った帰りにまた話を聞きにこよう。


女と別れてから数分後、堀之内に着く。
事前情報によると、今の堀之内にはオバハンしかいないらしい。
せめて美熟女がいいなみたいに思いながらウィンドウショッピングを開始する。
…あれ?開いている店がない…
どこもかしこも真っ暗闇だ。
そのまま奥の方へと進み、カンカン娘のところまでやってきたが、灯りが付いているのは一軒だけだった。
その一軒の玄関のガラスを覗き込んでみるが、人の雰囲気は感じられるが、店先に女が座っているということはない。
多分営業終わってるな。
扉に手をかけ引いてみるが、鍵が掛かっている。
うーむ、どうやら堀之内のちょんの間は0時までに営業が終わってしまうようだ。
なので、南町へと行くことにした。


南町は明け方まで営業しているという情報を得ている。
南町はヤクザの事務所なんかがあったりしてやばい街ではあるのだが、こんな時間にこんなとこを歩いているのはちょんの間に来たやつくらいしかいないので、風俗愛好家を装っていれば大丈夫だろう。
南町のちょんの間は、一つの区画にまとまっているのではなくバラバラにあるので、探すのが少々面倒ではある。


適当に歩いていると、とある小料理屋の軒先にババアが立っていて声をかけてくる。
とりあえず店に入って女を見せてもらうことにする。
店に入ると、バラエティ番組を見ている60くらいのオバハンが二人いる。
これはきついな…と思っていると、
「この子でいい?」
ん?
おおっ!隣にもう一人女が立っていた。素で気づかなかった…
推定30代半ばから後半の日本人ではない女。
まあ悪くはない女だ。
「この子で大丈夫?」と聞かれるが、他の店に行ってもこの女と同等か下のレベルと思われるので、承諾することに。
12000円を支払って、奥の部屋へと案内される。


6畳くらいの部屋に布団が敷いてあり、後は女の私物なんかが置いてある。
鏡台が一瞬仏壇に見えて驚いたりもした。
ここで生活しているのかな?
その証拠に、女はダボダボのトレーナーを着ており、普通に部屋着っぽい服装だ(ちなみに、俺は全裸です)。
こういう仕事なんだからあんま色気のない服装はどうかと思うが。


話すと、タイ人のようだ。
タイ人は夜に積極的ですからね、これは期待していいのかも。
年齢は29とか言ってたような。
思ったより若いな。
遠い異国の地でこんな仕事していれば気苦労で見た目が老けてしまうのだろうか?


時間がないので、早速自宅スタイルに。
ディープキスから乳首リップ、生フェラと丁寧に愛撫してくれる。
お返しにこっちもパイパンまんこをクンニ。
潤ってきたところでゴム着けて正常位で挿入。
締まりは普通。
フリフリ…
ハァハァ、疲れてきたぜ。
ん、ゴムが破れとる。
「このままやっていい?」
「外に出してね」
生で結合。
膣の感触を楽しみながら性感を高める。
「やばい、そろそろ逝…」
「あっあっ、外に、そ…」
腹の上に放出。
中に出されるんじゃないかと心配してたな。
俺は約束は守る男だから安心してくれ…(ゴム着けるのが風俗の約束事とかそういうのは無しで…)


見送りの際も「段差気をつけてね」と優しい女だった。
おばちゃんにお礼言って帰る。
マッサージの女のところに寄るが、すでにいなかった。
あ~、あの女とセックスしたいなぁ。


調査結果:タイ人とセックスで12000円。




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