地味リーマンの風俗狂い日記


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Category: 2012大阪風俗旅行記   Tags: ---

大阪風俗旅行記その6

信太山にやってきた。
かんなみでのおしっこ事件の教訓からここまで飲み物に一切口を付けていないが、流石に喉が渇いたのでお茶を一口。
だが、これ以上は口にしない。


信太山には“オキニ”旅館がある。
安定して高レベルの嬢を派遣してくれる個人的な穴場の旅館。
おしっこ事件の傷を癒すにはここしかない。


入館。
「おっとりしてて素朴な感じの子」と言うと、
「う~ん…」とちょっと引きつった顔をするババア。
まあ、「おっとりで素朴」は「ギャル」みたいにはっきりとせず曖昧な言葉だから、難しい顔したのも無理はないか。
「厳しいですか?」
「うん、なんとかする!」
ババアを信じ部屋に先導してもらう。


まずトイレに行っておく。
信太山駅のトイレにも行ったが念のため。
シャワーを浴びて待つ。
エロ本が置いてあったので、それを読んで臨戦態勢。
だが、中々来ない。
「終電間に合うかな…」
信太山に来たのは23時ちょっと前。
終電は23:49。
エロ本1冊読み終えて2冊目突入。
「このままだとまさかの裏信太だぞ…」


ガチャ


「おっ、きたきた」


「………」


「えっ?」


「おいおい…」


「ウソだろ!?」


「マジかよ!?」


「な、何でこんな子が…」


「こんな子が…」


「信太山にいるんだよ!!!???」


目を疑った。
そこには、飛田の青春通りにいてもおかしくない絶世の美女が立っていた。
ババア…いや、そんな言葉は失礼だ。
お婆様、いや、聖母様。。。
よくぞ、私の前にこんなにも美しい女性を送ってくださいました。
言葉で表現できないほど感激しております。
真に感謝しております。
貴女の選球眼はイチローを超え神の域に達しております。


「おっとりしてて素朴」という単語にも見事に当てはまる素晴らしい子だった。
今まで相手にした子は「明るくて関西弁を喋るさっぱりした」子ばかりだったが、この子は全然風俗慣れしてないウブなような子だった。
「こんばんは。よろしくお願いします。」なんて言葉にも緊張がある響きだった。


コートを脱ぐと目に付くのは豊満なバスト。
E?いや、Fか?
全体的な肉付きも良かったが、決して太っている訳ではなく、理想的な女らしい体型だった。


ベッドに入ると即尺のサービス。
「こんな子に咥えてもらえるなんて…」
ものの数秒で興奮を覚える息子。
いや、興奮していたのは息子だけではない。
頭、身体全体が沸騰していた。
小さなお口だが、歯が当たることもなくこの子の優しい雰囲気が伝わってくる丁寧なフェラ。
最後までヤってこの子の口を汚したいという欲求もあったが、それ以上に合体したいというはち切れんばかりの欲求が襲ってくる。
「(挿入して)いい?」
「うん…」


息子を彼女の秘部に当てる。
ヌプリ…
ゆっくり挿れ、徐々に深く挿し込んでいく。
奥まで挿れた時の幸福感、なんとも言えないくらい感動した。
我慢できずに腰を振る。
「熱い、きつい、気持ちいい…」
たまらず「んあ…ああ…気持ちいい…」と声を出す俺。
彼女の方は「………んっ………ハァ…ハァ…」と時たま息を漏らす程度だが、この恥じらいのある感じ方が俺をより一層興奮させた。


突いていると、彼女の胸がゆさゆさ揺れている。
目の前にいる極上の女の胸を味わいたくない男がいるだろうか?いや、いない。
両手で胸をつかむ、揉みしだく。
あまりの柔らかさにいつまでも触っていたいくらいだった。
乳首に口付け。
乳首が感じるようで、吸ったりすると「んっ…んん…」と声を出していた。


四つんばいにさせる。
胸も好きだが、それ以上に尻が好きな俺は、彼女の尻を鷲掴みにしながら突く。
この女の尻を掴みながら征服している目の前の光景に大興奮し、腰の動きが限界まで早くなる。
「んああ、ああ…ハァハァ…もうイきそうだ…」
だが、何を思ったのか一旦中断し、彼女の秘部から息子を抜く。
そして、尻を狂ったように舐めまくる。
尻だけではない。
女性器や肛門まで舐めて舐めて舐め尽くす。
彼女の女性部分を舐めることによって「この女は俺のものだ」と示す一種のマーキング行動を本能的にしていたのだろうと今は思う。


正常位に戻って突く。
「キスしたい…」
キスをしながら突くと、腕を俺の首と背中に回して一生懸命愛してくれた。
「んふー!ふーふーふー、ふっふっ、んあふーー!!」
キスしながらこんなに息を荒げて正直気持ち悪いと自覚はしていた。
でも、もう理性でこの興奮は止められなかった。
「んっんっんっ、んぁぁ…んふっ、ふっふっ、ふーふー、んんん、んんm、nんんんんーーーーーーーっっっ!!!」

イった…
イってしまった…
最高のセックスだった…
俺がイったのを確認すると、彼女は背中に回した腕をギューーーッ!としてくれた。
女の弱い力だが、俺には大柄の男にも勝るような力に感じられた。
俺も頭は天国に行っていたが、それに応えるよう精一杯彼女を抱きしめた。
1分、2分ほどその状態で繋がっていた。






永遠に繋がっていたかったが、時は儚いもの。
15分の終了時間、そしてまもなく終電の為彼女との繋がりを解き、一緒にシャワーを浴びにいく。
シャワーを浴びながらお互いのことを話したりほんの少しの楽しい一時を過ごした。
俺は基本的にオキニを作らない主義だが、この子は本当に最高だったので、名前を聞いた。
機会があったらまた入ることを約束。
別れは惜しかったが、仕方がないもの。
キスをしてバイバイ!


帰り、バb…聖母様に
「最高でした!あの子本当によかった!あの子選んでくれて本当にありがとうございました!いやー本当に最高でした!」
と褒めまくったら、若干驚きつつも(っていうか褒めまくってたから若干引いてたような気もする…)
「よかったね。おおきに。また来てや。」


「もう今度からこの旅館専属にしようかな」と思いながら、最高の気分で信太山を後にした。


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Comments

Edit
いつも見させてもらってます

いい嬢に当たったんですね
大阪行ったら寄ってみたいです(^o^)
Edit
> もふさん

こんなしがないブログを読んで頂きありがとうございます!
信太山はハズレはほとんどないですが、大アタリも滅多にないので運が良かったです。

これからもよろしくお願いします!
Edit来週、関西へ
はじめまして。来週、出張で大阪に行きます。新地の事を調べていたら、このブログにたどり着き、参考にさせてもらっています。
今回、新地デビューで、松島、今里、かんなみに行こうかと思っています。
信太山はノーマークでしたが、なかなか良さそうですね。
もし良かったら、オススメの宿のヒントをいただけると助かります。
事後報告もしたいと思います。
Edit
>たかさん

始めまして!
この旅館の場所は奥の方で、名前は覚えてないですw
もうちょっと詳しく書くと、銀猫という旅館の近辺です。
銀猫ですが、丁寧な接客で一度は訪れる価値がありますよ。
逆に言うと、丁寧すぎて新地らしさが全くないのですが。
事後報告も楽しみにしています。
Edit
回答ありがとうございます!
名前を覚えていらっしゃらないのが残念です。
ただ、ぎんねこの近くと言うヒントを頂いたので、今、地図で見て、勝手に見当をつけています(笑)
もし、ぎんねこと同じ並びor向いなどが分かるともっと絞れると思ので、よろしくお願いします。

ネットで見ると、ぎんねこの評価が非常に高いですね。
Edit
>たかさん

ぎんねこの向かい側のどこかです。
信太山は運ゲーですので、期待しつつも過度の期待は控えた方がよろしいかと思います。

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