地味リーマンの風俗狂い日記


In 01 2016

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Category: ぼやき   Tags: ---

あけましておめでとうございます(おせーよ)

今年もよろしくお願い致します。


さて、昨年の新年の挨拶の際、いくつか目標を立てました。
それを達成したのか振り返ってみようと思います。


①愛知、三重遠征
→達成。レポート済み。


②その他遠征
→達成。レポートもアップ。


③某本サロに再訪問
→未達成。冷静に考えると、正体がわかっている還暦過ぎの婆と何でセックスしなけりゃならないんだと。まぁ、気が向いたら逝きます。


④吉原の某姫に入る
→未達成。まだ在籍しているようなので、そのうち。


⑤ニューハーフヘルスに凸乳
→未達成。オススメ嬢とか教えていただけたら幸いです。


えー、半分も達成してませんね。
全然達成しなかったんで、罰として何もしません。


ということを踏まえて今年の目標ですが、貯金をたくさんする!にします。
風俗と全然関係ないですね(まあいいか)。
風俗の目標はありません。
楽しんで遊ぼうと思います。


インフルが流行っているようなので、お体にお気をつけてお過ごしください。



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Category: 裏風俗   Tags: ---

新潟・長岡の本サロの調査

新潟県の裏風俗と言えば、新潟駅前の本サロが有名である。
しかし、タイトルにもある通り、長岡市にも本サロがあるのだ。
長岡の本サロなのだが、あまりにマイナーなので情報が全くといって言いほどない。
かろうじてある情報を見ると、「外観は最凶悪店」や「お化け屋敷」など散々な書かれようである。


というわけで長岡駅にやってきたのだが、新潟第二の都市だけあって中々発展している。
長岡の風俗は殿町というところに多いのだが、今回の対象物件は少し離れた関東町というところにあるようだ。


商店街を歩いて行くのだが、結構大きい通りのわりには人通りが全くない。
歩いていくとなるとそこそこ距離があり、駅から15分くらいかかるだろう。


しばらく歩くと、妖しげな建物を発見。
おお、凄い。これは凄い。
外観は正に廃屋。
お化け屋敷そのものである。
そして、店のシャッターのところで椅子に腰掛けている店主。
「一万と二万のコースどっちにする?」
おせっくすは二万のコースという情報なので、後者を選択。
中へと案内される。


…これは凄い、凄すぎる。
外観に勝るとも劣らない廃れっぷりだ。
通路の左側にプレイスペースがあるのだが、その全てにカーテンがかけられており、個室となっている。


一番奥の部屋へと案内される。
L字型のソファと小さなテーブルがある部屋だ。
飲み物を聞かれたので、ウーロンを注文。
そして、運ばれてきたのだが…口に含む気が起きなかった。
何か毒が入っているのではないか。
いや、店からしたら毒を含むメリットなど何もない。
しかし、何か変なものが入ってそうな…
それでなくとも、この店の衛生面は大丈夫なのだろうか?
そう思うと、とても口にできなかった。


それにしても、凄い建物だ。
今にも倒壊しそうだぞ。
今、中越沖地震級の地震が起きたら、ここが俺の墓場になるだろうな。
お化け屋敷に遊びにきて自分がお化けになるとか洒落にならない。


さて、果たしてどんな嬢が来るのだろうか?
この屋敷に相応しい女だろうか?
いや、個人的意見だが、新潟は日本トップクラスの美人の産地という持論がある。
実際、日本海一県飛びの法則なんてモノがある。
これは、秋田→(山形)→新潟→(富山)→石川→(福井)→京都と一県毎に美人が多いという説だ。
長岡出身の有名人を調べたところ、西山茉希なんかがいた。
きっと今日は、西山茉希似の女とセックスするんだろうなぁ。

茉希「お兄さん東京から来たの?きゃっ!都会の人!」

茉希「都会のかっこいい人だからいっぱいサービスしてあげるね!」

茉希「普段は駄目なんだけど、今日は特別に生でしてあげるね!」

茉希「気持ちいい!中に出してぇ!」

あー、早く来ないかなぁ。




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引用元


現れたのは…お化けやった…
いや、生きているから妖怪か…


「ここは初めてですか?」
ええ。
「初めてで二万のコースの人って中々いませんよ」
え、そうなの。
でも、わざわざ一万のコースの為にこんな店にはやってきませんよ。
だって、東京の2~3000円くらいの店のクオリティだし…


軽く話してプレイに入ったのだが…凄い!
フェラが物凄く上手いのだ。
ねっとりとろけるフェラだ。
妖怪は溶解と変換できるだけあるな(関係ないか…)


ゴムを着けて挿入。
緩い。
駄目だ、中折れ。


妖怪に乳首を舐めてもらうことに。
乳首を舐められながらの手コキで再勃起。
乳首が感じやすい身体で良かったよ。
あれ?妖怪の唾液が乳首から横腹につつーと垂れている!
ひぃぃぃぃぃぃぃいいぃいぃぃぃぃぃ;;


ただこっちが勃起しただけでは駄目だ。
妖怪も濡らさないと。
クリトリスをイジイジする。
妖怪は濡れやすい体質みたいだ。
手マンするとグチョグチョ鳴っている。
中とろとろ、溶解か(違うか…)


俺の強引な話術により、生で挿入することに。
滅茶苦茶濡れているだけあって気持ちいい。
ここまで来たら何としてでも逝かなければ。
妖怪とセックス!
妖怪とフリフリフリ!
妖怪とパンパンパン!
ああ、何で俺は妖怪と恋人の営みをしているのだろう。
そうか、これが恐怖で脳が恋愛状態と錯覚する吊り橋効果ってやつか(いや、違うか…)


ていうか、時間は大丈夫なのか?
タイムアップは勘弁だ。
くそぉぉぉ!
逝け!
逝け!
逝ってくれ!!!


「凄い出たね!」
ああ、良かった。逝けたよ(外出しです一応)


えー、最後時間を気にしてたわけですが、時間は60分あったので全然余裕でした。
なので、ピロートーク。
こちらの年齢を聞かれる。
ということは、こっちも聞き返していいんだよな。
「うーん…」
あれ、何か答えたくないようだぞ。
「うーん、30超えるとね、言いづらいのよ…」
てことは、30は確定だな。
「なんていうか、30も40も変わらないじゃない?」
てことは、40は確定だな。
「うん、この話はもう終わり!」
結局、わからずじまいでした。
でも、30=40って発想は40そこそこじゃ出てこないよな。
例えば、60に近けりゃ30も40も若造って考えもおかしくはない。
うん、妖怪も終わりって言ってたしあまり追求しないことにしよう。


そして、時間。
ふぅ、凄まじいところだった。
日本でこれ以上って言ったら、天王新地や防府くらいしかないんじゃないかな(行ったことないけど)。
まぁ、地震で倒壊するかもしれないので、逝きたい方はお早めに。


調査結果:お化け屋敷20000円。




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