地味リーマンの風俗狂い日記


In 05 2015

--
Category: スポンサー広告   Tags: ---

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


01
Category: 裏風俗   Tags: ---

三重・桑名の本サロの調査

三重県は、関東の人間からすると馴染みがない。
小学校の地理の授業をきちんと受けなかった人は、どこにあるのか知らないんじゃないかと思う。
そんな地味な三重県なのだが、三重県の市は意外と有名である。
鈴鹿市はサーキットで有名だし、伊勢市は伊勢神宮や伊勢海老が著名、松阪市は松阪牛というブランド牛があるし、四日市市は工業都市で名前を聞いたことがある人も多いはずだ。
名古屋出身の人は愛知出身と言わず「名古屋出身です!」なんて言うが、上記の市出身の人も三重出身と言わず知名度がある自身の市を出身として言うのだろうか?(いや、そこまでのブランドはないか…)


そんな三重県だが、意外と本サロがあったのだ。
あったと過去形なのは、今や壊滅状態だからだ。
松阪の本サロ、四日市の本サロ…
やはり、知名度がある市だと何かと目が付けられやすいのだろう。
しかし、まだ一つだけ本サロが残っている市がある。
桑名市。
どこだよそれって感じですね。
普通に生活してたらそんな名前なんて聞きません。
えー、桑名について調べてみると、鋳物が有名で「東の川口、西の桑名」なんて言われるほどらしい。
川口と言えば西川口の本サロがあったので共通点がここでもある訳なのだが、そもそも川口市が鋳物産業で名を馳せているなんて初めて知ったので、やはり桑名も知名度はない。
他には蛤も名物で、「その手は桑名の焼蛤」なんて諺は全国的に有名らしい。
そんな諺初めて知った…桑名なんて無名と書いたが、実は単に俺が常識ないだけだろうか?


ともかく、2015年の1月某日に桑名に行ってきた。
桑名は名古屋から大体25分くらいで着く名古屋のベッドタウンだ。
それにしても寒い。
名古屋は夏に遊びに来たことがあるが、大変暑かった。
夏は暑くて冬は寒いとか、名古屋には住みたくない(ここは三重ですけど)。


zFpeBHWvuQNki6q1430474357_1430474379.jpg


とりあえず、アーケードを散策するが、ここにはターゲットとなる店は無かった。
それにしても、シャッター街でもの寂しいなぁ。
と思ったが、時刻が21時を過ぎてるので単に営業を終えただけかもしれない。


もう少し奥を探索すると、いかにもアレな通りを発見する。
通りを進むと、ターゲットとなる店を発見。
おっさんと交渉。
「何か見て来られましたか?」
そう言うと、壁に貼ってある広告を指さす。
「ああ、それです」
そんなやりとりをしたら、1000円引きになった。


「お兄さん、運がいい!今なら人気がある子が空いてますよ!」
そう言うと、ガラケーを操作し始めるおっさん。
「26歳くらいの子なんだけどね。うん、この子だよ!」
ガラケーに写された写真は、何か微妙…
しかも、26歳じゃないし(笑)
「他の子はどんな感じですか?」と聞くと、顔が引きつる。
あ、じゃあ26歳(笑)の子でいいや。
そんで、45分15000円と60分20000円のコースがあるのだが、後者なら70分で19000円にしてくれると言う。
若いから2発イけるでしょ?70分にしなよみたいなノリで勧めてくる。
時間サービスしてくれるし、感じのいいおっさんだからそのコースで入ってあげよう。


店内に入ると、3席が稼動している。
見た感じ全員40以上のおっさん。
アーケードはシャッター街さながらだったが、ここは繁盛してんな。
と、このように店内が見渡せるほど仕切りが低い。
俺の腰振ってる姿も見られちゃうな。


シートはフラットでセミダブルくらいで広い。
但し、シートの質感は酷いものだが。
そんで、壁がレンガ模様で桑名の癖して(失礼)お洒落な内装してやがる。


ちょっとするとおっさんがやって来て「はい、お釣り一千万円~」
何で、大阪のノリなんだ…
で、去り際に「2発頑張ってね!」と言い残してく。
俺の遅漏っぷりだと多分それ無理。


それから2,3分後、相手となる女性がやって来た。
おお、美人だ。
どこかエキゾチックな雰囲気がある。
何故、桑名のこんなサロンにこんな綺麗な女性がいるのか。
「他の子を見せて下さい」と言った時に顔が引きつった理由がよくわかるな。


美人さんは、どこか申し訳なさそうな感じだ。
「あなたは若いのに、私は29歳のおばさんでごめんね…」みたいなことを言われる。
「お姉さんが大好きだし、綺麗な人で嬉しい」(心の底からの本音)と言うと、「私も君みたいな年下のかわいい感じの子が好き」と模範解答。
ていうか、26歳じゃなかったな。
まぁ、26歳“くらい”だから嘘ではないか。


プレイに入ることに。
まずは、シートにシーツみたいなのをかける。
そして、服を脱ぎ…キス。
ああ、幸せだ…
ここから愛情たっぷりサービスで骨抜きにされる。


全身リップ。
正にこの言葉の通りだった。
乳首や耳といった基本は勿論のこと、首、腕、腹、太もも、脚と順番に丁寧なリップ。
仰向けの大体の部分のあとは、うつ伏せで背中もだ。
背中は特にくすぐったいが気持ちいい。
愛のフェラ。
そして「私のも舐めて」と69で舐めあう。
お姉さんのおまんこは無臭でおいしい。
アナル魔人の俺は、お姉さんのアナルも舐める。
ぺろ。
美人でもアナルは苦い。
俺が肛門を舐めたからか、お姉さんも俺のアナルを舐めてくれた。
足首から下以外は全身舐められた。


合体。
お姉さんとのアソコの相性はそこまでいいものではなかった。
しかし、顔が好みだから結局はおちんちんは幸せだ。
バックをしている時にちょっとだけ周りを見たが、セックスしてるの俺だけだった。
まあ、周りがやってようがやってまいがどうでもいい。
俺が気持ちいいならそれでいいのだ。


しばらく腰を振っていたが、中々いかない。
やっぱ70分2発なんて無理ですよ。
で、時間ギリギリで発射という遅漏っぷりを見せ付ける。
お姉さん、正直まんこ痛かっただろうな。ごめんなさい。


帰りは、店の出入り口でお姉さんとおっさんに見送られる。
ドアの明るいところで見たお姉さんはやっぱり綺麗だった。


楽しかったな。
ここ一年で一番楽しかった。
名古屋は暑いし寒いから嫌いだけど、お姉さんに会えるのなら移住してもいいかもしれない(ここは三重ですけど)。


調査結果:惚れました。



24
Category: 裏風俗   Tags: ---

愛知・岩倉の本サロの調査

名古屋の本サロやちょんの間を調べている時に目に飛び込んできたのが、岩倉の本サロだ。
正確に書くと、名古屋市ではなく岩倉市なのだが。
それで、岩倉の本サロなのだが、3人ほどの女にフェラしてもらった後にその中から気に入った女とセックスするというシステムらしい。
小山にあるセクシービームという店とほとんど同じシステムではないか!
しかし、小山が20代のギャルが出てくるのに対し、岩倉ではその2,3倍人生経験を積んできた女が出てくるらしい。
;;
でも、逝くことにした。


その前に、腹ごしらえをする。
名古屋と言えば、味噌県と言われるくらいなので、味噌カツや味噌煮込みうどんが名物だ。
味噌カツは以前食べたことがあるので(好みじゃなかった)、今回は味噌煮込みうどんを食すことに。
とりあえず、適当に調べて名駅にある山本屋総本家で食事をすることに。


5qoE467V8Jqyrhj1432369422_1432369446.jpg
どんっ。(カレーうどんですと言われたらカレーうどんに見える)


いただきまーす。
ずるずる。
何か固い…
麺がコシがあるというより、固い。
個人的に、でれでれになった柔い麺が好きなので、好みじゃなかった(そういうのは自宅で作れ)。
スープは濃い。
濃いのは“アレ”だけで十分なのだが、煮込むってことは水分が飛ぶので濃くなるのは当然と言えば当然か。
ま、観光地価格のメシでしたね。


お腹がいっぱいになってないが(麺が少なかった)、岩倉へと向かう。
名古屋から大体20分くらいだ。
今回の目的の店は、西口にあるとのこと。
場所の情報はそれしか手に入れてない。
到着したので、うろついてみる。
まずは大通りっぽい道を歩いてみよう。
2,3分ほど歩いていたら、何やら妖しい店を発見。
おお、これだな。
こんな大通りに店を構えているから、タイミング次第では恥ずかしいな。
それにしても、方向音痴の俺がこんなにすんなり発見できるとは…


店のドアのところにおっさんが立っている。

「うちの店のこと、ネットか何かで見て来ましたか?」

「はい」と言うと、じゃあシステムはわかってると思うから、どのコースにする?と聞かれたので、10000円のコースを選択。
「若い子はいないけど、ホントにいい?」とブルーなことを言われ、入店。


暗い!
おっさんが懐中電灯で先導してくれるが、それでも道がわからないくらい暗い。
こんなに暗い店は初めてだ。


席に着くが、二人がけくらいの狭いソファだ。
こんなところじゃ、アクロバットなセックスになってしまうな。


ちょっとしたら女がやってきた。
暗くて顔がわからない。
しかし、声でババアだとはわかる。
ちょっと話してフェラしてもらうことに。
おお~、中々のテクニックだ。
俺の人生の倍は多分生きているだけはある。
「私とこのまま遊ぶ?それとも次の人を呼ぶ?」と聞かれたので、後者でお願いする。


二人目。
暗くて顔がわからない。
しかし、声でババアだとはわかる。
テーブルに名刺を置いてそれをペンライトかなんかで照らしたので、顔を確認するチャンスだと思ったが、ペンライト程度の光じゃ顔の輪郭しかわからない。
そのくらい暗いのだ。
源氏名はMといった。
フェラタイム。
うーん、1人目の方が上手いな。
お別れすることに。


三人目。
暗くて顔がわからない。
しかし、声でババアだとはわかる。
フェラテクは一番なかった。
でも、「おっぱい揉んで~」と性に積極的?だ。


ボーイがやってきて「誰にしますか?」
うーん、フェラ的には最初のだが、最後のはおっぱい揉ませてくれたし。
どっちを選ぼうがババアには変わりないし。
特に決め手はなかったので、何となく三番目の女にすることに。


「席を移動するので、荷物を持ってきてください」
広いところにでも移るのか、と思ったら3つか4つほど後ろの席に移っただけで、広さもなんも変わってない。
何故移動したのだろう…


再び女がやってきて、フェラすることに。
…痛い。
フェラが痛いのではない。
女は俺の横でフェラしているのだが、女が着ているキャミソールなんかがレース模様で、それが俺の太ももに擦れるのだ。
我慢しながらも勃起。
女は、ソファの上でうんこ座りをする形で腰を下ろしてちんこを格納する。
しばらく腰を振るが…痛い。
全体重で打ち付けてくるのだ。
やや巨漢の女の体重が俺の太ももにのしかかって来る。
なんか、次第にイライラしてきた。
痛いし、暗くて何も見えないので「嗚呼、俺、ババアとセックスしてるな」という絶望感もない。。
何も見えないので、得たいのしれない何かにちんこを騎乗位で犯されてるだけという説明し難い感覚。
イライラして頭に血が昇ったせいか、海綿体に血液が送られなくなり、ちんこの硬度は失った。


時間の都合で行為が終わったのだが、女はこちらを無視して自分の処理をするだけでなく、お絞りも何も渡さなかった。
身体を拭くこともせず服を着ろと?
風俗でこんなにイライラしたのは久しぶりだ。
お絞りをよこせといって身体を自分で清める。


帰る時もまだ目が見えなかった。
女に先導され、店の入り口まで送られる。
流石に、店の入り口は明かりがあるので、女の顔を確認することができるだろう。
店を出る前にチラッと確認する。
…見なかったことにしよう。


調査結果:何も見えなかった。




2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
25
26
27
28
29
30
31

top bottom
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。