地味リーマンの風俗狂い日記


In 07 2014

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神奈川・本厚木の裏風俗の調査

神奈川県厚木市。
神奈川県の中央に位置し、東名高速道路と小田原厚木道路のインターチェンジや、国道129号、国道246号、国道412号バイパスなどの主要国道が存在する交通の要所として発展している地域だ。
今回は、その厚木市が舞台である。


2014年のゴールデンウィーク、一人の男が厚木市に向かう電車に乗っていた。
時刻は、そろそろ丑の刻になろうとしている。
外は、雨模様だ。
5分ほど遅れて目的地の駅に到着する。
終点ということもあり、多くの乗客が降りる。
この人たちは仕事、飲みなど色々あったのだろうが、一日の活動を終える為に電車を降りたのだろう。
だが、ある男はこれからある活動を開始する為に、電車を降りた。
当然、その男は俺だ。
ある活動とは、セックスのことである。
最終電車に乗ってわざわざ本厚木にやってきたのは、この街に本サロがあるという噂を耳にしたからだ。
本当に腰を触れるかどうか是非検証してみようと思う。


本サロがあると言っても、具体的な場所などは当然わからない。
ただ、南口方面に風俗が多くあるという情報は入手したので、とりあえず南口方面を探索することにした。


ゴールデンウィークということもあってか、駅前には若者が結構たむろしている。
駅前からさっさと離れるか。
他路線と接続もしくは連絡運輸を行っていない日本の私鉄の駅では最多乗降人員を誇る駅ということもあり、結構発展している。
これでも全盛期と比べると縮小しているらしいのだが。
街を回っていると、小雨程度だった雨が強まってきた。
これは傘がないときつい。
コンビニで傘を買ってもう少し探索する。
40分ほどかけて回ったが見つからない。
うーん、南口じゃなくて北口方面なのかな?
北口方面に移動するか検討しながら一度通った道をぷらぷらしていると、妖しい人影を発見する。
先程は中型トラックが停車していて死角になっていたので気付かなかったが、こんな時間に雨の中動かず立っているなんて普通の人間ではない。
近づいてみる。
60くらいのババアか。
ババアも俺が近づいてきたことに気づき、互いに目が合う。
「お兄ちゃん、遊んでいかない?」
「どこまでですか?」
「本番までで一万だよ」
よし!きた!
遊んでいくと告げ、アーケードの中をババアに先導される。
看板も何も出ていないところの扉の鍵を開けて中に入る。
入ってすぐの受付でシステムを説明される。
時間は30分と40分のコースがあり、日本人と外国人でも料金が変わってくるらしい。
安いから外国人でいいやと思っていたら「日本人の子はサービスいいよ」なんて勧めてきたので、日本人にする。
30分のコースで13000円を支払い、待合室で待つ。
待合室にはS1のポスターが貼ってあり、トマトとぺティナイフなんかがごちゃごちゃと置いてある。
気が変わって40分にしようと受付に行ったら何故か嬉しそうな顔で「それだと15000円だから2000円追加ね」と言われる。
さっき14000円って言ってたよな、何か増えてんぞ。1000円自分の懐に入れる気か?
だから1000円しか払わなかったが、ババアもまあいいかみたいな感じで納得してた。


2,3分待ったところで呼ばれて2階へと案内される。
案内されたところは、ベッドの両サイドにベニヤ板で作った仕切りがある簡易な個室みたいなところだ。
ここをサロンと言えるのだろうか?いや、言えない。
少なくとも本サロではない。
どっちかっつーと、ちょんの間って感じだな。


ちょっと待っていると、カーテンが開けられる。
30くらいの美人でもブスでもない普通の日本人のお姉さん。
会話タイム。
「今まで何してたの?」
どうやら飲みかなんかの帰りに寄ったと思われているようだ。
実際のとこは、家でだらだらしていてセックスしたくなったので来ただけなのだが。
「あまりこういうとこ来なさそうなだね!」
そうかい?妖しいセックスをできると聞いたのでわざわざ東京都○○市から終電使って来るような男だぜ?
だが、地元民だと思われてるようだし、そんなこと言ったらドン引きされるのでそこは黙っておいた。
ちょろっと話したところでシャワーを浴びにいこうと誘われる。
貴重品はジップロックみたいなのに入れて持って行くので、盗難対策も万全である。


1階のシャワーへ。
人一人入れるほどの簡易なシャワーだ。
ちんことか洗ってもらう。
あ、君は洗わないんだね。
シャワーは一つしかないので、後客が待っていた。
ちらっと確認したが、初老の男と東南アジア系の20代くらいの女だった。


ベッドに戻り恋人タイム。
「え、ちょっと待って…どうしよう、すごく恥ずかしい…」
女は相当どぎまぎしている。
「だって…だって、あなたみたいな人を相手にするの初めてだから…」
これは俺がとんでもなくかっこいい男という意味ではなく、地味系男子を相手にするのが初めてという意味である。
シャワー室の前で見た男や他の部屋から聞こえてきた話し声から、ガサツな客が多いのだろうが、地味系の客を相手にしたことがないのは驚きだ。
草食系男子って風俗行かないんだな。


プレイは、サービスがいいと言ってた割には普通だった。
別に手を抜いていたとかそういうわけではないが、期待しすぎていたのだろう。
フェラもゴムフェラで「生フェラじゃないの?」と聞いたら「感染予防を徹底してるの」との返答。
まんこの締まりもイマイチで、結局逝けなかった。
終わってから思うが、プレイ時間が体感で15~20分といったところか。
つまり、シャワーやら何やら含めて40分。
コストパフォーマンスはよくないな…


女との会話から、ここら辺に他にも似たような店があるらしい。
本厚木の本サロってそこなのかな。
しかし、在籍数が極端に少ないみたいだし、レベルもそんなに高くないような感じではある。
まあ、そこは行かなくてもいいか。


調査結果:ちょんの間でセックス14000円。



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神奈川・藤沢の本サロの調査

神奈川県藤沢市。
湘南を代表する都市だと勝手に思っている。
しかし、風俗に関しては平塚に次ぐ二番手だと思う。
まあ、そんなんで一番になってもしょうがないか。
そんで、藤沢に本サロがあるらしいとのことなので、行ってみることにした。


藤沢の本サロの由来は、江戸時代まで遡る。
江戸時代に東海道の藤沢宿が開かれ遊郭ができ、戦後赤線になったがおおまかな流れ。
藤沢新地と呼ばれるヤクザさんの事務所があるところに目的地がある。
怖い;;けどさっさと調べよう。


東海道線を使って藤沢駅に到着。
新地は北口にあるようなので、北口に出る。
人だかりができているので「何だ?」と思ったら、女の子のシンガーソングライターが路上ライブをやっていてチラシなんかを配っていた。
このブログで宣伝してあげようと思ったが、こんなブログで宣伝されたら迷惑だろうと思い止めた。
「○○(女の子の名前)風俗」なんてキーワードに引っかかったらアレですしね。


藤沢新地は商店街の路地にあるらしい。
適当な路地に入って探索。
…見つからない。
ヘルスやぼろいスナックなんかは発見したが、新地が見つからない。
基本住宅街で、妖しいところがない。
まさか、潰れてしまったのか?
でも、何かきな臭い感じはする…
40分ほどかけて探索したが見つからないので、一旦商店街に戻る。
「あ~、もうないのかな~」なんて思いながらぶらぶらする。
すると!ある路地に妖しい看板が光っているではないか!
路地を進むと、そこには昭和臭さが残った新地の入り口があった。
なんだ、結構探索した割にはあっさり見つかったな。
ていうか、しょんべん臭い…
俺の姿を確認したのか、あるおっさんが先を歩く。
何者だろう?
俺もとりあえず進む。
すると、ある店の前でそのおっさんが立ち止まっているではないか。
ああ、店の関係者だったのね。
俺が店の横を通り過ぎると「お兄さん、遊んでいきませんか?」
ん?日本人か?何かバングラディシュ人っぽいな(なんとなくそう思っただけです)。
「いくらですか?」
「一万です」
普通に考えたらピンサロで一万は高い。
「どこまでですか?」
「え…あ、あぅ…」
答えられない。
そう、それが答えなのだ。
やましいことがなかったら「口と手だけです」と言えばいいのだから。
「遊んでいきますよ」
「初めてですか?」
「はい」
そう答えると、バングラディシュ人の亭主に先導される。
暗くて懐中電灯がないとよくわからない。
席に着いたら一万を払って待つ。
ソファタイプで全部で4席あり、客は俺一人だけ。


2分くらい待っていると「こんばんは」。
40過ぎの細い女がやって来た。
話すと「ここは近いの?」なんて聞かれる。
結構遠いのだが、東京都○○市からセックスするためだけにやってきたと思われたら変人だと思われるので「友人に会いに来たついでに寄った」と言っておく。
「藤沢ではよく遊ぶの?」
「たまに(友人に会うついでという設定、勿論嘘)」
「南口は若い子が多いけど、北口は熟女ばかりだからね~」
自分で自分を熟女って自虐してるのだろうか?
どう突っ込めばいいのかわからないので黙っておいた。


サービスに入る。
キスから下へのリップ、そしてフェラ。
あんま上手くはないな。
しばらくすると「5000円くれればエッチできるよ」
「エッチしたいけど、お金きついからもう少し安くならない?」
「無理かな」
くっそ、仕方が無いので一葉を渡す。
女は一葉を持って一旦引っ込む。
1分くらいしたらゴムを持って戻ってきた。
フェラしてゴム着けて挿れようとする。
え、半勃ちなんですけど…
半勃ちなので、当然すぐ萎える。
一旦抜いてシコシコ。
だが、ローションも何も付けないのでゴムがかさかさ擦れるだけで気持ちよくない。
「ローション付けてしごいて」
「え?付けるの?」
逆に聞きたいが、貴女は乾燥した状態のクリトリス愛撫されて気持ちいいのか?
乳首を舐められながらのローション手コキ。
八分勃ちになったところで女から「挿れる?」。
完全に勃たないと萎えるので、そのまま手コキ続行。
よし!パーフェクト勃起!
バックで挿入。
年齢の割りには締まるまんこだ。
萎える前にさっさと逝ってしまおう。
最近、榮倉奈々で妄想すると逝きやすいので、榮倉奈々を犯していると妄想しながら発射する(榮倉さんごめんなさい…)。


終わったら名刺を貰う。
次に来た時に本指名すれば、一万で最後までできるらしい。
だから、最初にバングラディシュ人の亭主に「初めてですか?」って聞かれたのか。
店を出てバングラディシュ人の亭主に会釈して駅に向かう。


行きは東海道線で来たので、帰りは趣を変えて小田急線で帰ることにした。
それが悲劇の始まりだったとは…
あ、悲劇の詳細は→こちら

調査結果:熟女とセックス15000円。




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