地味リーマンの風俗狂い日記


In 05 2014

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川崎・南町のちょんの間の調査

川崎には、堀之内と南町という二つのソープ街がある。
これは、川崎のことを多少知っている人なら、風俗に行かないような人でも知っていることだ(ソースは俺の知人。女性だから風俗とは無関k…あれ?もしかしたら元泡姫?まさかね…)。
しかし、川崎のソープ街のことを知っていても、川崎にちょんの間があることは流石に風俗愛好家しか知らないだろう。
いや、聞けば知っていたのかもしれないが、表向き風俗行かない人間の俺がそんな突っ込んだことを聞くわけにもいかず…


堀之内と南町のちょんの間の由来だが、遊郭である。
歴史を振り返ると、江戸時代の川崎宿の旅籠が元である。
当時の遊郭は、現在の堀之内と南町の範囲にまたがって点在しており、一つの川崎宿の遊郭として扱われていて特に区別はされていなかったようだ。
それが明治に入ると、南町に統合されるということになる。
堀之内の周辺にあった遊郭は南町へと移転するのだが、中にはそのまま居残った店もあり、それが近距離に二つのちょんの間街ができた経緯らしい。


さて、2014年4月某日の日付が変わって少しの時刻に川崎にやってきた。
堀之内と南町のどちらのちょんの間に行くか悩んだが、とりあえず堀之内に行くことにした。
ソープ街としては堀之内の方が有名だから、メジャーな街のちょんの間の方が安心できるみたいな心理による。


堀之内に向かう途中、マッサージ屋さんの女がたむろしている現場に遭遇。
目を合わせさえしなければ勧誘はしてこないようだが、女のレベルを確かめたくてつい見てしまう。
目が合うと、ポケモンのアレみたいな感じでこっちに近づいてきた。
ん、やばい。これは可愛いぞ。
切れ長の目をした美人で俺好みだ。
こんなに整ってるってことは整形した韓国人なのかな?
でも、キムチ臭くないな。
それに日本語もやけに達者で、普通に日本人っぽい。
ちょんの間に遊びに来たというのに、ちょっとこの女に惹かれている。
いや、でもアレだ。
多分、この女はマッサージまでで、エロイことをすることになったら店の奥からオバハンが出てくるみたいなパターンだ。
そうでも思わないと、このままでは目的が変わってしまう。
とりあえず、ちょんの間に行った帰りにまた話を聞きにこよう。


女と別れてから数分後、堀之内に着く。
事前情報によると、今の堀之内にはオバハンしかいないらしい。
せめて美熟女がいいなみたいに思いながらウィンドウショッピングを開始する。
…あれ?開いている店がない…
どこもかしこも真っ暗闇だ。
そのまま奥の方へと進み、カンカン娘のところまでやってきたが、灯りが付いているのは一軒だけだった。
その一軒の玄関のガラスを覗き込んでみるが、人の雰囲気は感じられるが、店先に女が座っているということはない。
多分営業終わってるな。
扉に手をかけ引いてみるが、鍵が掛かっている。
うーむ、どうやら堀之内のちょんの間は0時までに営業が終わってしまうようだ。
なので、南町へと行くことにした。


南町は明け方まで営業しているという情報を得ている。
南町はヤクザの事務所なんかがあったりしてやばい街ではあるのだが、こんな時間にこんなとこを歩いているのはちょんの間に来たやつくらいしかいないので、風俗愛好家を装っていれば大丈夫だろう。
南町のちょんの間は、一つの区画にまとまっているのではなくバラバラにあるので、探すのが少々面倒ではある。


適当に歩いていると、とある小料理屋の軒先にババアが立っていて声をかけてくる。
とりあえず店に入って女を見せてもらうことにする。
店に入ると、バラエティ番組を見ている60くらいのオバハンが二人いる。
これはきついな…と思っていると、
「この子でいい?」
ん?
おおっ!隣にもう一人女が立っていた。素で気づかなかった…
推定30代半ばから後半の日本人ではない女。
まあ悪くはない女だ。
「この子で大丈夫?」と聞かれるが、他の店に行ってもこの女と同等か下のレベルと思われるので、承諾することに。
12000円を支払って、奥の部屋へと案内される。


6畳くらいの部屋に布団が敷いてあり、後は女の私物なんかが置いてある。
鏡台が一瞬仏壇に見えて驚いたりもした。
ここで生活しているのかな?
その証拠に、女はダボダボのトレーナーを着ており、普通に部屋着っぽい服装だ(ちなみに、俺は全裸です)。
こういう仕事なんだからあんま色気のない服装はどうかと思うが。


話すと、タイ人のようだ。
タイ人は夜に積極的ですからね、これは期待していいのかも。
年齢は29とか言ってたような。
思ったより若いな。
遠い異国の地でこんな仕事していれば気苦労で見た目が老けてしまうのだろうか?


時間がないので、早速自宅スタイルに。
ディープキスから乳首リップ、生フェラと丁寧に愛撫してくれる。
お返しにこっちもパイパンまんこをクンニ。
潤ってきたところでゴム着けて正常位で挿入。
締まりは普通。
フリフリ…
ハァハァ、疲れてきたぜ。
ん、ゴムが破れとる。
「このままやっていい?」
「外に出してね」
生で結合。
膣の感触を楽しみながら性感を高める。
「やばい、そろそろ逝…」
「あっあっ、外に、そ…」
腹の上に放出。
中に出されるんじゃないかと心配してたな。
俺は約束は守る男だから安心してくれ…(ゴム着けるのが風俗の約束事とかそういうのは無しで…)


見送りの際も「段差気をつけてね」と優しい女だった。
おばちゃんにお礼言って帰る。
マッサージの女のところに寄るが、すでにいなかった。
あ~、あの女とセックスしたいなぁ。


調査結果:タイ人とセックスで12000円。




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