地味リーマンの風俗狂い日記


In 05 2014

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01
Category: オナクラ(手コキ)   Tags: ---

曙町 「ナンバーワン」 オナクラ

桐谷美玲のまんこ舐めたい。


【店名】No.1
【地域】横浜・曙町
【業種】オナクラ
【費用】2480円
【HP】http://h-no1.jp/


さて、気持ち悪い書き出しはともかく、早速本題に入ろう(書き出しどうやって書くか毎回困ってます)。
最近、諸事情により金欠気味なので、安い風俗に行ってきたというわけだ。
金欠気味なので、当然指名料は払わ(え)ない。
1000円すらケチる貧乏です;;


アベノミクスの恩恵を受けない貧民が押し寄せているのか混んでいて、15分くらい待ってからご対面。
THE・普通。
こういう風俗ブログで普通って表現は好ましくないのかもしれないが、私服を着てそこらを歩いていれば風俗嬢なんてわからないような子なので、普通でも仕方がない。


部屋に入ってお喋りをするが、親しみやすい感じではある。
だが、結構ガードが固く、軽くでも触れないよう距離を置いたり、パンチラしないよう終始気を使っているような感じだった。
まあ、こんな値段だし、ライト風俗だし、一応ルールでそういうことをしてはいけないので別に気にはならないが、女の子によっては緩いので「あの子は○○させてくれた」とか文句を言う人間はいそうである。


時間がないので、早速脱ぐ。
ベッドに仰向けになるよう指示され、俺の脚の間に女の子が座る。
うーむ、触れないよう徹底しているな。
一応M字開脚をしているのだが、キャミソールの裾でパンツは上手く隠しており、見えるか見えないかの微妙なライン。
ムラムラさせて、500円のパンチラオプションをさせようってか?
ふふ、その手には乗らないぜ(君が美人だったら払ってたかもしれない)。


最初は、普通にしっこしこ。
大人ちんちんになったら、ローションつけてしっこしこ。
「おっきいねー、形もいいね!」
そうか、そんなにかっこいいちんこか。
別に褒めてもらったところで舐めてもらえるってわけでもないのでどうでもいい。


しばらくしっこしこされるが、どうも気分が乗らない。
やっぱり乳首を弄ってもらったり、何かしらのプラスαをしないと駄目だ。
とりあえず
「言葉責めしてくれない?」と言ったら、
「私、言葉責めだけはできないんだー」
マジですか。
他の全てのオプションはOKだったが、言葉責めだけはできない子だった。
がっかりすると、
「じゃあ四つんばいになって!」
四つんばいになると、鏡に情けない姿で女の子にしっこしこされている俺の姿が。
「うわー、お尻の穴がひくひくしているよw」
なんだ、言葉責めできんじゃん。
しかし、問題があった。
恥ずかしくない。
女の子の前で犬の格好しても恥ずかしいという気持ちにならないのだ。
過去にそういう格好して肛門の中に指を突っ込まれ前立腺をほじくられたりして慣れているからか、今更「恥」という概念が起きてこない。
うーむ。
よし、じゃあ今度はオナニーでも見せに来ようではないか。
そもそも、オナクラはオナニーを女の子に見て貰うってのが原点だったはず。
女の子の前で全裸でちんこ扱いている姿を見せて「僕のオナニー見てください!」って叫んで、「変態」って言われながら身体中を脚蹴りされて、更にちんこを踏んづけてもらって「ハァハァ言ってる…気持ち悪いんだよ!」って上から見下しながら言ってもらって、ちんこだけじゃなくて乳首やアナルを弄る姿も見せて、最後に「僕の射精するところ見ててください!」なんてやったら興奮するに違いない。
これで興奮できなかったら…
あ、脱線しましたが、四つんばいで射精しました。きもちよかったです。


評価:★★★☆☆(3)
桐谷美玲に手コキしてもらったら死ぬほど興奮すると思う。



06
Category: 裏風俗   Tags: ---

神奈川・武蔵新城の裏風俗の調査

神奈川の裏風俗の情報を調べていると、武蔵新城に本サロがあるという情報を入手した。
情報元によると、還暦を過ぎているのでは?と思われるババアが出てきたりと激ヤバなスポットではあるらしいのだが…
ババアとの対戦でショックのあまり腹上死する危険性もあるが、こういう妖しいスポットを開拓したいというフロンティア精神も最近芽生えつつある。
武蔵新城に行ってみることにした。


そもそも武蔵新城ってどこだよって話だが、神奈川県川崎市中原区上新城二丁目11-1にあるJR南武線の駅だ。
溝の口の隣の駅と言ったらわかる人もいるかと思う(わからん人は自分で調べてください)。


ということで、4月某日に武蔵新城にやってきた。
人の乗降が激しい駅で、降りると結構発展している。
でかいアーケードなんかもあって、生活するには大変便利そうな街である。


目的地の店の場所などはあまり調べてこなかったので、とりあえず駅の周辺をぶらぶらする。
うーん、それらしき店が見当たらないなぁ。
アーケードの脇道に、中国人のマッサージ屋さんはいたが、本サロらしき店はない。
ちょっと範囲を広げてみて駅から半径300メートルほどをくまなく歩いたが、それらしき店は無かった。
そろそろ電車がやばいなぁ。
仕方が無いので、撤退することにした。


後日。
ネット上の大規模捜査により、店の場所は大体把握した。
あー、あそこら辺前回通った時に何も看板なかったような記憶があるなぁ。
追い討ちをかけるように「閉店した?」みたいな情報も入手したし。
期待が望まれないまま南武線に乗り込み、武蔵新城に向かう。


店の名前は「モンロー」だ(マリリンか)。
北口方面へと降り、右手へと進む。
1分少々で店には着くはずだ。
そろそろ着くかな?
…あー、これは潰れてますね。
外観がもろ廃屋ですし。
ご愁傷様です。


調査結果:ご臨終されました。






…と、今回はここで終わらない。
ババア相手にも勃つよう5日ほどのオナ禁してきたので、ムラムラしているのだ。
川崎まで行くのが面倒だったので、アーケード脇の中華女相手に抜いてもらうことにした。
と言っても、どこまでできるのかはわからない。
高い金を払った挙句、セックスはおろかフェラも抜きすらありませんでしたは勘弁だ。
なので、マッサージなしにして、最初は手とかの安いサービスで気分が良くなったら追加で基盤とか交渉してみよう。


という訳で、中華女に近づいてみる。
目を合わすと「オニイサンマサージサンゼンエン」
どこも3000円が相場だよなぁ。
まあ、大抵は3000円だけで済まないのだが。
「エッチなことはできるの?」
「デキルヨ」
「エッチなことって何?」
「エッチナコトダヨ」
くそ、具体的に言えよ。
「(空中で右手を上下させながら)手ではできる?」
「ダイジョーブ」
「マッサージいらないからエッチなことだけでもいい?」
「エー…」
「お願い」
「ワカッタ、イイヨ」
「3000円しかないよ?(10000円は鞄に隠してる)」
「ダイジョーブ」
ということで交渉成立。
近くの雑居ビルへと入る。


店内へと入ると、中国マッサージ店なのに演歌が流れていた。日本人の心がわかるのか?
部屋に入って3000円払うと、服を脱いで待っててと言われる。
全裸になって待機。
30秒ほどで戻ってきたら「ウエハヌガナクテイイヨw」と笑われた。すいません。


早速ちんこをマッサージされる。
オイルマッサージ用のオイルをちんこに塗られしこしこ。
「キモチイイ?」
「気持ちいいよ」なんて普通のやりとり。
褒めたらサービスよくなるかなと思って「美人だね」とか「セクシー」と言って褒めたら、恥ずかしそうにしながらも嬉しそうだった。
実際は、普通の30代のおばさんだったけど。


服の上から胸を触るがお咎めなし。
尻や股までさぐる。
女は笑っている。
おお、やっぱりさっきの褒めまくり作戦が効いたんだな。
調子に乗って直に乳首まで触ったら「コラ!w」と若干怒られた。すいません。


このまま手で十分だったが、一応上のオプションも聞いてみる。
でも、特に基盤とかはしていないみたいだ。
なので、そのままおっぱいと尻を触りながら手で発射。
どこか作業間もあったが、それは仕方がないか。
夜にどうしてもムラムラしたら選択肢には上がるが、積極的には利用したくないな、と思いながら帰路に着く。


調査結果:オチンチンノマサージサンゼンエン



25
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川崎・南町のちょんの間の調査

川崎には、堀之内と南町という二つのソープ街がある。
これは、川崎のことを多少知っている人なら、風俗に行かないような人でも知っていることだ(ソースは俺の知人。女性だから風俗とは無関k…あれ?もしかしたら元泡姫?まさかね…)。
しかし、川崎のソープ街のことを知っていても、川崎にちょんの間があることは流石に風俗愛好家しか知らないだろう。
いや、聞けば知っていたのかもしれないが、表向き風俗行かない人間の俺がそんな突っ込んだことを聞くわけにもいかず…


堀之内と南町のちょんの間の由来だが、遊郭である。
歴史を振り返ると、江戸時代の川崎宿の旅籠が元である。
当時の遊郭は、現在の堀之内と南町の範囲にまたがって点在しており、一つの川崎宿の遊郭として扱われていて特に区別はされていなかったようだ。
それが明治に入ると、南町に統合されるということになる。
堀之内の周辺にあった遊郭は南町へと移転するのだが、中にはそのまま居残った店もあり、それが近距離に二つのちょんの間街ができた経緯らしい。


さて、2014年4月某日の日付が変わって少しの時刻に川崎にやってきた。
堀之内と南町のどちらのちょんの間に行くか悩んだが、とりあえず堀之内に行くことにした。
ソープ街としては堀之内の方が有名だから、メジャーな街のちょんの間の方が安心できるみたいな心理による。


堀之内に向かう途中、マッサージ屋さんの女がたむろしている現場に遭遇。
目を合わせさえしなければ勧誘はしてこないようだが、女のレベルを確かめたくてつい見てしまう。
目が合うと、ポケモンのアレみたいな感じでこっちに近づいてきた。
ん、やばい。これは可愛いぞ。
切れ長の目をした美人で俺好みだ。
こんなに整ってるってことは整形した韓国人なのかな?
でも、キムチ臭くないな。
それに日本語もやけに達者で、普通に日本人っぽい。
ちょんの間に遊びに来たというのに、ちょっとこの女に惹かれている。
いや、でもアレだ。
多分、この女はマッサージまでで、エロイことをすることになったら店の奥からオバハンが出てくるみたいなパターンだ。
そうでも思わないと、このままでは目的が変わってしまう。
とりあえず、ちょんの間に行った帰りにまた話を聞きにこよう。


女と別れてから数分後、堀之内に着く。
事前情報によると、今の堀之内にはオバハンしかいないらしい。
せめて美熟女がいいなみたいに思いながらウィンドウショッピングを開始する。
…あれ?開いている店がない…
どこもかしこも真っ暗闇だ。
そのまま奥の方へと進み、カンカン娘のところまでやってきたが、灯りが付いているのは一軒だけだった。
その一軒の玄関のガラスを覗き込んでみるが、人の雰囲気は感じられるが、店先に女が座っているということはない。
多分営業終わってるな。
扉に手をかけ引いてみるが、鍵が掛かっている。
うーむ、どうやら堀之内のちょんの間は0時までに営業が終わってしまうようだ。
なので、南町へと行くことにした。


南町は明け方まで営業しているという情報を得ている。
南町はヤクザの事務所なんかがあったりしてやばい街ではあるのだが、こんな時間にこんなとこを歩いているのはちょんの間に来たやつくらいしかいないので、風俗愛好家を装っていれば大丈夫だろう。
南町のちょんの間は、一つの区画にまとまっているのではなくバラバラにあるので、探すのが少々面倒ではある。


適当に歩いていると、とある小料理屋の軒先にババアが立っていて声をかけてくる。
とりあえず店に入って女を見せてもらうことにする。
店に入ると、バラエティ番組を見ている60くらいのオバハンが二人いる。
これはきついな…と思っていると、
「この子でいい?」
ん?
おおっ!隣にもう一人女が立っていた。素で気づかなかった…
推定30代半ばから後半の日本人ではない女。
まあ悪くはない女だ。
「この子で大丈夫?」と聞かれるが、他の店に行ってもこの女と同等か下のレベルと思われるので、承諾することに。
12000円を支払って、奥の部屋へと案内される。


6畳くらいの部屋に布団が敷いてあり、後は女の私物なんかが置いてある。
鏡台が一瞬仏壇に見えて驚いたりもした。
ここで生活しているのかな?
その証拠に、女はダボダボのトレーナーを着ており、普通に部屋着っぽい服装だ(ちなみに、俺は全裸です)。
こういう仕事なんだからあんま色気のない服装はどうかと思うが。


話すと、タイ人のようだ。
タイ人は夜に積極的ですからね、これは期待していいのかも。
年齢は29とか言ってたような。
思ったより若いな。
遠い異国の地でこんな仕事していれば気苦労で見た目が老けてしまうのだろうか?


時間がないので、早速自宅スタイルに。
ディープキスから乳首リップ、生フェラと丁寧に愛撫してくれる。
お返しにこっちもパイパンまんこをクンニ。
潤ってきたところでゴム着けて正常位で挿入。
締まりは普通。
フリフリ…
ハァハァ、疲れてきたぜ。
ん、ゴムが破れとる。
「このままやっていい?」
「外に出してね」
生で結合。
膣の感触を楽しみながら性感を高める。
「やばい、そろそろ逝…」
「あっあっ、外に、そ…」
腹の上に放出。
中に出されるんじゃないかと心配してたな。
俺は約束は守る男だから安心してくれ…(ゴム着けるのが風俗の約束事とかそういうのは無しで…)


見送りの際も「段差気をつけてね」と優しい女だった。
おばちゃんにお礼言って帰る。
マッサージの女のところに寄るが、すでにいなかった。
あ~、あの女とセックスしたいなぁ。


調査結果:タイ人とセックスで12000円。




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