地味リーマンの風俗狂い日記


In 04 2014

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06
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東京・福生の本サロの調査 其の二

東京都福生市には、赤線と呼ばれる地帯に本サロがある。
だが、本サロはもうレポート済みなので(→これです)、今回は普通のピンサロに行ってみることにした。


財布がすっからかんなので、コンビニATMで2万円を引きおろして電車に乗り込む。
ドア際に寄りかかり、本(市橋達也の逃亡記)を読みながら福生に向かう。
昭島、拝島で大多数の人間が降り席に座れたのだが、あと5分くらいで着くのでそのまま立っていることにした。


以前訪れた時にこの街をぶらついて今回の目的地の場所は把握しているので、真っ直ぐ向かう。
それにしても何なんだろう、西友を超えると独特の雰囲気がある。
米軍基地の街という側面が作り上げてきた雰囲気とでもいうのか。
そんな街だからこそ、怪しいやつ(俺のことではない)もいる。
ニヤニヤしながら闊歩しているおっさん。
赤線研究家かなんかだろうか、街並みをカメラに収めているおっさん。
あまり長居はしたくないところだ。
目的地の雑居ビルに着いたので、さっさと遊んで帰ろう。


エレベーターで昇り、店のドアを開ける。
あ、どうも。
ドアを開けたら50過ぎのババアと顔を合わせるが、すぐ待機所へと消えていった。
電話対応か何かをしていたのだろうか、少し待った後に男性従業員がやって来た。
「指名ありますか?」
パネルを拝見。
うーむ、中々の妖怪屋敷っぷりだ。
この日の出勤は3人で、一番若いのが30代後半、残りの二人は50くらいってところだろう。
勿論30代後半が一番マシなのだが、だからといって指名料を払うほどかといったらそうでもない。
なので、指名せずに遊ぶ。
すると、
「普通の方なら5000円、本サロの方なら12000円」
何!?
ここは本サロだったのか!?
事前にこの店の情報を調べたが、特に本サロという情報は無かった。
まさか本サロだったとは…
いや、正直に言うと、数%くらいの確率で本サロじゃないかと思っていた節はある。
だから、万が一のことを考え1万円ではなく2万円を引き出してきた。
でも、ホント「もしかしたら…」程度のことで、普通のピンサロに遊びに来た気分だったので、不意を突かれた感じではある。
とりあえず本サロコースにするが、ディスカウント交渉をしてみる。
「無理。どうしてもって言うなら、ここで5000円払って後は女の子と交渉してくれ」
俺はそんなことしてまで安く遊ぶほど乞食ではないので、12000円を支払う。


奥の方へと案内される。
席はソファではなくベッドで、カーテンもあり遮蔽が確保されている。
プレイ環境としてはそこそこいい方だろう(ピンクサロンとしてはどうかと思うが)。
少し待つと、女がやって来た。
あ、どうも。
店に入った時に顔を合わせた女だ。
年齢は高いが、化粧などもきちんとしており歳の割にはかわいい感じではある。
「ここ本サロだったんだね、驚いたよ!」
「え、知らないで来たの?」
ええ、まぁ。


少し話したらプレイに入る。
「どうしたい?」
ん、何か漠然としていてよくわからない質問だ。
「どういうことしたい?」
「んー…とりあえず色々と舐めて欲しいな」
「うん、わかった!」
笑顔でそう言う女。
これはサービスを期待してよさそうだぞ。


お互いに全裸になる。
女は年齢の割には胸は垂れていないが、お腹周りが幼児体型というか、ぷっくりしていた。
仰向けに寝て、まずは乳首をリップ。
乳首を20秒くらい舐めたらちんこを弄りだす。
…あれ?短くね?
手コキやフェラをするが、テクもあまりない。
タマ舐めも注文するが、あっさり。
うーむ、サービスがいいかと思ったが、案外そんなことなかった。
ていうか、言い方が悪かったな。
「色々と舐めて」なんて曖昧じゃなく「乳首やお腹を丁寧にじっくり舐めて欲しい」みたいに言うんだった。


「ちんちんおっきいね。これ入るかな…」と女。
騎乗位で犯される。
うーむ、確かに入りきらない。
女が小柄というのもあるが、歳で子宮周りの筋肉が衰えて子宮が落ちてきているのかもしれない。


正常位、バックをするが、どうも駄目だ。
身体の相性が悪いだろう。
個人的に正常位とバックで気持ちよくなれる黄金の角度というのがあるのだが、その角度をもってしてもあまり快感を感じないのだ。
今日はこのままだと逝けそうにないな…


とりあえず手コキをしてもらうが、俺は根元をしごかれても全然感じない体質だ。
亀頭を中心にしごいてもらうが、んー…あんま気持ちよくない…
このテク具合からして、この女は人生においてセックスをあまりしてこなかったんだと思う。
自営業で忙しい旦那に構ってもらえず、しかも不況の折で廃業し、仕方なく風俗を始めた(妄想)。
いや、碌に構ってくれなかった旦那と離婚し、スーパーのレジのパートで生計を立てていたが、それでは生活が苦しいので風俗を始めた(妄想)。
嗚呼、歳をとってからこんな場末の本サロで働かなくてはならないなんて…世の中はなんて悲劇なんだろう(俺は何をタイピングしているのだろう)。


さて、元に戻るが、このままでは逝かないのであまり使いたくはないが、魔法のワードを発してみる。
「このまま挿れていい?」
「うん、いいよ」
迷いもなくOKの返事が出た。
生チンを挿入。
うぅ、あんなに相性の悪いまんこだったのに、やっぱ生は気持ちいい。
フリフリフリフリフリ…
「ハァハァ…このまま出していい?」
「いいよ!出して!」
「ハアハア…逝く!」
女の膣内に大量の精液を出す。
多分閉経しているから、子供はできないだろう。


時間が迫っているので、慌ただしく着替える。
奥深くに射精したので、何回も精液が垂れてきて拭いていた。
店を出る。
…嗚呼、何で生でやったんだろう。
病気にかかったらやばいのに…
終わってから自己嫌悪に陥る。


調査結果:ババアに中出しファックで12000円。



19
Category: ソープ   Tags: ---

西川口 「ルビー」 ソープ

ペプシネックスゼロの「コカコーラゼロよりおいしいと答えた方多数」なんて広告ありますよね。
確かに、その二つならペプシネックスゼロの方がおいしいのかもしれません。
でも、普通のコカコーラとペプシネックスゼロだったら、コカコーラの方が圧倒的多数でおいしいと答えると思うんですよ。
サントリーからしたら「土俵が違うじゃないか」なんて声が挙がるのかもしれません。
しかし、普通のペプシってどこにも売ってないんです。
選択肢がネックスゼロしかないんです。
味以前に購入できなければ同じ土俵に立てないんです。
普通のペプシも売れよって思いますね(クレーム)。
まあ、普通のペプシを販売したところで炭酸飲料は三ツ矢サイダーしか飲みませんけど。
俺ってどうしようもないクレーマーですね。


ということで、今回はクレーマーの話。
始めに、今回のは厳密に言うと風俗体験談というわけではないので記事にすべきか迷ったが、ほんの少しの情報にはなるだろうと思い記事にすることにした。


とある日、西川口に降り立つ。
埼玉県道110号を歩いていると、男の欲望街に着く。
その中から、ルビーという店舗に入ってみる。
入るやいきなり

「あんだとゴラァ!!!!!!」

50~60位の男が物凄い剣幕でボーイに迫っている。
これはやばい。
今すぐにでも刺すのではないかと思えるとんでもない雰囲気だ。
正に修羅場。
とりあえずボーイが
「ご予約の方ですか?」
「いえ、違います」
「後で呼びに行くからひとまず奥の待合室に行ってて下さい」


待合室は相変わらず豪華だ。
しかし、待合室にも響くとんでもない怒号。
ホント、殺人とか起きそうな雰囲気だ…


ジジイの怒号を聞くに、金銭トラブルだろうか。
いや、お姫様とのトラブル?
しかし、こんなにブチ切れている人間を始めて見た。
人間ってここまで理性を失うものなんだな…


5分くらいしたら一旦収まった。
…解決したのか?

「だから※△ё#ζ■?%!!!!!!!」

やばい、全然収まってない。
待合室という比較的安全なところとは言え、もうこんなところにいたくない。
早く警察でも呼んでくれ。


………


それから数分後、静かになる。
今度こそ終わったのだろうか?
終わったのなら呼びにくるはずなのだが…
しかし、いくら待っても呼びに来ない。
…まさか忘れてる?
その可能性はある。
そしたら、自分で受付に行かなくてはならない。
しかし、あのジジイには遭遇したくない。
確実にジジイがいなくなったと確信しないと受付に行きたくない。
だが、どんなに経ってもボーイが来ない。
…自分で行くしかないのか?
怖い。
あんな修羅場に行きたくない。
でも、行かないと何も始まらない。
そうさ、静寂状態になってから15分くらい経ってるじゃないか。
もうあのジジイはいないはず。
決意した。
受付に向かった。
ジジイはいない。
助かった!
ボーイと目が合う。
(あ!)という表情。
やはり俺のことを忘れてたようだ。
思えばあの時(→これです)もお姫様を間違えたり、案内予定時刻より30分遅れたり(これはこの店に限ったことではないが)、接客があまりにも酷すぎる。
一応「写真を見ていく?」みたいなことを言われたが、もうこんな適当な店でなんか遊びたくない。
もう二度とこの店に来ないことを決めた。



26
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西川口 「ティアラ」 ソープ

新卒のYちゃんとセックスしたいjimmyです。
ゴールデンウィーク中は彼氏とセックスしてるんでしょうかね。


【店名】ティアラ
【地域】西川口
【業種】ソープ
【費用】15000円(増税前なんで)
【HP】http://www.tiara2011.com


大通りに面した恥ずかしいところにあるお店をぷらぷら。
スーパークリスタルに入ったら、系列の店の写真も貼ってあり、気になった姫様がティアラにいたのでティアラに行く。
ティアラに入ったら、受付にはヤンキー系の若い兄ちゃんがいたが、対応は凄く丁寧で好感が持てた。
しかし、エレベーターで上がった先のおっさん達は結構適当だった。若者を見習え。


5分くらい待ったら案内。
写真通りのキャバ嬢っぽい感じ。
階段を降りて部屋に入る。
割と綺麗な部屋だね。


話すと、現役のキャバ嬢らしい。かけもちか。
ソープの方が営業かける必要ないし、楽とのこと。
姫予約とかする人には営業かけなくてもいいのかな。
一期一会主義者なんでそういうのよくわからない。


お湯が溜まったから洗いに行く。
昔は吉原の高級店にいたらしい。
ふぅん、都落ちか。


風呂上がってベッドに。
至って普通に攻められる。
高級店に在籍していた割にはテクがないし、サービスもあっさり気味。
だから都落ちしたのか(高級店=テクがあるというわけでもないし、そもそも格安店にそういうの求めるなってか)。


「アナル舐めて」とお願いしたら「指でならいいよ」とのこと。
しかし、付け爪なのか知らんが爪が尖っているので、スパっと切れて切れ痔になったりしないか恐怖だった。


その後はちょっとばかしこっちが攻めてはめる。
オーソドックスに正常位→バック。
「あんあん、気持ちいい!」なんて演技が虚しい。
その内、なんか凄く気持ちよくなる。
ちんこ抜くと、ゴムが破れてた。
「このままやっていい?」なんて聞いたら
「もう!追加料金取っちゃうぞ☆」なんて上手くかわされる。
ゴムを着けなおしてフリフリして発射。
終わってから思ったが、「いくら払ったらこのままでいいの?」って聞いたらどういう反応したのかな。
でも、やっぱそれはいけないことか。
加藤鷹も「コンドーム着けない男は挨拶できない男」みたいなこと言ってましたしね。


評価:★★★☆☆(3)
これが都落ちクオリティか(何故か上から目線)。




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