地味リーマンの風俗狂い日記


In 12 2013

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02
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東京・赤羽の本サロの調査 其の二

最近、Deep purpleというバンドを聞いている。
ブラック無糖はUCCのCMでお馴染みだったり、Smoke on the water という有名曲などがあって取っ付きやすい。
そのDeep purpleのメンバーのRitchie Blackmoreが作った“レインボー”というバンドも聞いてみたい今日この頃。


本題に入ろう。
2013年10月、再び赤羽に行ってきた訳だが、今回はネットで安全牌と言われている“R”という店に行ってきた。
何でもこの店には若い女が在籍しており、おばさん相手に必死になった今までと比べると楽しく遊べそうだ。


場所はすでにわかっているので、真っ直ぐ向かう。
道中、前回行った“A”(→これね)という店が開いてなく、ガサでも入ったのかと心配になった。
店の前には客引きが一人立っており、顔を見ると俺を客と認識し、近づいた俺に声をかける。
ぶっきらぼうな対応で、愛想はお世辞にも良いとは言えなかった。

「お兄さん、いらっしゃい」

「この店はどこまで?」

「10000円で最後までだよ、さ、どうぞどうぞ」

俺まだ遊ぶなんて言ってないんだけど…

「もうちょっと安くなりませんか?」

渋った顔をするが、9000円で締結。
店内へと案内される。


店に入ると1階はバーというかスナックのような構造をしており、待つ場合はここで待つようだ。
階段を上がり2階へと案内されるが、この階段がまた急な傾斜でかんなみ新地を髣髴とさせる。
2階はプレイフロアで、フロアの両サイドにソファが何席が並んである。
一番手前のソファに嬢が一人待機していたが、通路に背中を向けていて顔は認識できなかった。
他に嬢がいないようだから、恐らくこの女が相手になるのだろう。
一番奥へと誘導されたが、他に客はいなかった。
ウーロン茶とウーロンハイのどちらかを選べと言われたので、ウーロン茶を選んで待つ。


果たして今回はどんな女が来るのだろう。
先程も書いたが、ネットではこの店は若い女も在籍しているという情報があり、若い女が来たらいいなと勝手に期待する。
2,3分ほど待ったところで、人影がやって来た。
その人影を確認すると…俺の目の前には、女子高生の制服を着た40過ぎの不細工なおばさんが立っていた。
や、やべ;;
こ、これからこいつとセックスすんのかよ;;
若い女が在籍してるって嘘だったのかよ;;
やっぱり匿名掲示板は信用するんじゃなかった;;
一気に絶望の谷底へと落とされてしまった…
ていうか、不細工や年増はともかく、40過ぎのおばさんの女子高生の制服姿がこんなにも強烈だったとは…
気持ちを落ち着かせるために女から貰った茶を飲む。
…ってこれウーロンハイじゃねーか!間違えんな!


とりあえず話をするが、「赤羽は初めて?」と聞かれる。
これ、赤羽の女は絶対言いますね。
赤羽童貞なんて風俗童貞の時に捨てましたよ。
初めてじゃないと言うと、“A”という店に行ったことあるか聞かれた。
行ったことあると言うと、“A”は今改装中だからね~と言うではないか。
ああ、だから店やってなかったのね。
この女は他の店のこと知ってそうだから情報収集でもしようかと思ったら、実はたいして知ってなかった。
なんだよ、その中途半端な情報力は。


話も尽きたので、プレイをすることに。
はあ…でも金払ったからにはやることやらないと勿体無いしな。
女はソファの背もたれの上部に衝立のようなものを置き、遮蔽を確保。
他の客に見られない配慮を施すとは…って他に客いないよね?意味あんの?


キス。
うぅ;;女子高生とキスできて嬉しいなぁ;;
なんかやさぐれた味がするし;;
女はブラウスを脱ぐと、おっぱいを俺の顔の前へと出す。
ああ、これは舐めろってことね。
ぺろぺろ。
「あぁん…」
女子高生のおっぱいおいしいよー;;
ついでに手マンもする。
濡れ濡れおまんこの変態女子高生だった;;


女子高生に責められる。
ち、乳首舐められて気持ちいいよ;;
おちんちんぺろぺろしこしこ丸;;
不覚にも勃起。
騎乗位で犯される。犯すな。
てことで正常位。
「あぁん…はぁはぁ」
喘ぐな。息が顔にかかる。
ていうか顔見たらあまりに不細工なもので萎えてしまった…
おちんちんぺろぺろしこしこ丸。
不覚にも勃起。
再びちんこをまんこにインサート。
顔見て萎える…
おちんちんぺろぺろしこしこ丸。
不覚にも勃起。
このまましこしこ丸。
ああっ!おちんちんから白いものがっ!


終わった後は、階段の手前で見送られる。
1階の待合席では、おっさんが一人待機していた。
兄弟、頑張れよ…
赤羽の駅前では女子高生がチラシとか配っていて、本物の女子高生とセックスしてぇと思った(犯罪です)。


調査結果:女子高生(仮)に手コキフィニッシュ9000円。



08
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調布 「学園天国フェアリー」 ピンサロ

アクセス解析をすると、「調布 フェアリー」と検索し、このブログにやって来られる方がいる。
Yahoo!やGoogleで検索すると、確かにこのブログが上位に表示されている。
しかし、「調布 フェアリー」でたどり着く記事はパフィーの体験談で、フェアリーについてはちょびっとしか触れていない。
もしかしたら「何だよ!フェアリーの体験談じゃないのかよ!ふざけんな!」と思われた方もいるのかもしれない。
なので、今回はフェアリーの体験談を書いてちゃんとこの記事にたどり着いてもらおうということである(SEOとかよくわからないので書いたところで上位に表示されるかはわかりませんが…)。


体験談の前に最近の情勢として、フェアリーがぶっ潰れた説がある。
今年の夏と秋に訪れた時にいずれも扉が閉まっていたのだ。
ネットにも、日ピンでフェアリーがOut of serviceの欄に入っているし、2ちゃんのこのスレ(http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/club/1267172188/l50)の>>542-543にも閉店?と書かれている。


…だが、なんとなく引っかかる。
扉に「閉店しました」みたいな張り紙が貼っていなかったし、姉妹店だったMYUにはテナント募集の掲示がしてあったので、閉店したならビルの看板にその掲示があってもおかしくはないはずだ。
だが、ビルの看板は変わらず「学園天国フェアリー」というピンクの看板のまま。
…思い返してみる。
そういえば、フェアリーには土日に行ったような記憶がある。
土日にはやってなく、平日にはやっているのではないだろうか。
しかし、ピンサロというサービス業で土日にやらないなんてことはありえるのだろうか。
普通に考えればそうだろう。
だが、この店はかつて訪れた際にカウンターに誰もいなかったような店で普通ではないのだ。
…確かめるしかない。


ということで、2013年11月某日の月曜に調布にやってきた。
わざわざ月曜にしたのは、ハーレム倶楽部が月曜にやっていない説が俺の中であるから、それもついでに確認するためだ。
まずハーレム倶楽部だが、やっぱり月曜は開いていなかった。
疑惑がまず一つ解消された。
ついでに、パフィーは月曜は何故か15:00~OPENと開店時間を3時間早めている。
そして、フェアリーのあるビルのエレベーターに乗って、5階のボタンを押す。
果たして営業しているのだろうか…
ピンポーン
エレベーターが開くと、目に飛び込んできたのは開いている店の扉だ。
やった!やっぱりフェアリーは営業しているんだ!
俺の平日OPEN説はやはり正しかったようだ(ていうか土日にやらないってどうなんよ…)。
よし、じゃあ確認できたから帰るか。
…え?
フェアリーの体験だろ?何で帰るんだよ。営業しているかどうかだけじゃなくちゃんと店に入って報告しろ!ふざけんな!という方、ご安心を。
体験談はしっかり書きますよ。半年以上前のですけど(今更すぎか?まあいいや)。


今年の5月の話。
入店すると左側にカウンターがあり、そこに少しぽっちゃり気味のホスト風なんだかビジュアル系バンドマンなんだかよくわからないお兄さんが座っている。
入店しても「いらっしゃいませ」の一声もない。
というより何も声をかけてこないのだ。
普通だったら「ご指名ありますか?」とかあるが、座ったまま微動だにしない。やはり普通ではない…
仕方がないので、勝手にカウンター横のパネルを見る。
出勤中は4人で、何故か全員目線が入っている。
これじゃ参考になんないじゃん。やはり普通ではない…
フリーで7000円だか払う。
プレイの前にトイレを借りるが、便器にうんこがこびり付いていた。ちゃんと掃除しろ。


奥の方へと案内されるが、かなり暗い。
こんなに暗い店は珍しいってくらい暗くて、30㌢手前のテーブルに置いてある飲み物さえ目が慣れるまでは認識できなかった。
ちなみに、席は大人3人分くらいの広さで、調布の他店が大人2人分だから若干広め。
遮蔽もしっかりしていて、そういうのが気になる人でも安心できる。見回りなんて無いに等しいけど。


女の子がやってきて、Hと名乗る。
一時代を築いた俺の好きな超有名AV女優と同じ名前だが、全く似ていなかった。
むしろ、アゴが出ていたので綾瀬はるかじゃない?と勝手に脳内ではるかにしておいた。
はるかは「バイトだから」的な感じで、キスは消極的だった。
セーラー服を脱がすと、ちっぱいだった。やっぱりはるかでもないのかもしれない。
下は生理だったが、「血まみれ経血プレイでもしようか?」は流石にドン引きされるので、パンツの中に手を突っ込んでマン毛弄りと肛門弄り程度に留めておいた^^
フェラは普通でしたね。普通ではない店でしたけど、フェラは普通の気持ちよさだった。


終わったらお見送り。
名刺は「頂戴」と言わないとくれないので、欲しい人はくれと言った方がよろしいかと。
で、名刺は普通は割引きが付いていると思うのだが、何も割引きがなかった。やはり普通ではない…


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名刺。


店名が学園天国フェアリーではなく、CLUB Fairyになっている。
そういえば、こないだ営業しているか確認した時に、MYUの跡地にこんな看板ができていた。


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どうやら移転するようだ。



21
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茨城・古河の本サロの生き残りを調査

古河市。
茨城県の西端にあり、埼玉県と栃木県に隣接している人口14万人ほどの都市だ。
ちなみに読み仮名は、“ふるかわ”ではなく“こが”と読む。
で、何故取り上げたかというと、古河には本サロがあるらしいという理由から。
北関東はNK流こと西川口に代表される通り、本サロ地帯がかなりあった。
あったと過去形なのは、有名になりすぎて国家権力により多くが潰されたからだ。
しかし、北関東流の本サロと言えば基本的に埼玉や栃木、群馬のことを指し、茨城はその枠組みの中に入ることはない。
そのためか、古河の本サロは国家権力に目を付けられることもなく、細々と違法行為が続けられてきた。


今年の11月のある日のこと。
古河の本サロは来年あたりにぼちぼち行こうと思っていたのだが、暇だったので情報でも集めておこうとネットを徘徊していた。
だが、情報を煮詰めていく中で、とんでもないモノを目にした。
警察24時。
警察の仕事を密着するドキュメンタリー番組だ。
暴走する車両を追っかける映像は一度はご覧になった方も多いだろう。
その警察24時だが、今年の10月22日分の放送で、違法風俗店の摘発が放送された。
これもよくある内容だろう。
しかし、この違法風俗店の摘発なのだが、何と古河の本サロの摘発の回だったのだ。
しまった…
遅かった。
来年あたりに行こうなんてのん気に考えていた結果がこれだ。
人生の中ですぐに行動を移さなかった結果、後悔したことがたくさんある。
今回もそういうことになるとは。
…でも、完全に撤退したとは限らないではないか。
だって、古河の本サロは一軒だけではなく複数あるのだから。
今回はその中の一つが潰されただけ。
まだ営業している店舗があるかもしれない。
行動を起こせばぎりぎり間に合うかもしれない。
…行ってみるか。


という訳で12月の某日、古河に調査しに行った。
実は11月にも行こうとしたのだが、電車が人身事故を起こして1時間ほど足止めをくらって面倒になって帰った経緯がある。
これでますますやっていない可能性が高くなってしまった。
さっき後悔がどうのこうの書いたのに…めんどくさがり屋という人間の本質なんてそうは変えられないのだ。
それで古河駅なのだが、湘南新宿ラインや東北本線、宇都宮線と多くの路線が停車するのだが、これらは全部同じと言っても過言ではなく、首都圏の電車は難しいと言われる所以である。
来年あたりに開通する上野東京ラインなんてのも古河に直通するみたいで、ますます訳がわからなくなる。


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着いた。


本サロは、東口の東本町にあるらしい。
まずは、ガサが入ったゴールドムーンという店舗を探すことにした。


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発見したが、当然やっていない。
そりゃそうですよね。


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近隣の店も暗い…


ゴールドムーンの系列店のトマトプリンやエデンの園という店を探すために、奥へと進む。
5分くらい歩くととりあえず発見したのだが、灯りがついていないし、人の気配も感じられない。
っていうか、街灯一つもないからまっ暗闇でちょっと怖いんですけど…
うーん、やっぱりやっていないか。
でも、諦めきれないから一時間後にまた来よう。
で、駅前で時間潰してまた来たけどやっぱり暗いまま。
ああ、もう数ヶ月早くきていれば…
でも、こういう形態の店はしれっと復活することもあるので、時間が経ったらまた営業しているのかもしれない。
その時まで待とうではないか。


調査結果:兵どもが夢のあと。



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性なる夜 Vol.1

「jimmyくんはクリスマス予定あるの?」

「一人で普段通り過ごすよ」


クリスマスの少し前の忘年会でのこと。


「今年も?寂しくないの?」

「別に寂しくないよ。彼女でもいれば少しは特別な日になるのかもしれないけどね。由美ちゃんは彼氏と過ごすの?」

「私も一人だよ~」

「あれ?彼氏は?」

「実は結構前に別れちゃったんだ」


話をしているのは職場の同期の由美ちゃん。
明るく活発で人当たりも良く、仕事もでき、美人ということもあってか男女問わず人気の娘だ。
正に高嶺の花。
俺なんか、どう頑張っても手が届かない女の子。


「あ、そうなんだ。っていうか野暮なこと聞いてごめん」

「全然いいよ~wでも、今年はロンリークリスマスだからちょっと寂しかったり…」

「そうは言っても、由美ちゃんモテるからすぐ相手見つかるでしょ」

「そんなことないよw」

「謙遜しなさんな。っていうか実は気になってる人いるんじゃないの?」

「え!気になってる人…?」

「うん。例えば孝太とかさ」


孝太。
職場の同期で、大学時代はラグビー部に所属していたこともあってか非常に礼儀正しい。
たくましく精悍で仕事もできるナイスガイだ。
ちなみに、何故か正反対と言ってもいい俺とは仲がいい。


「え、孝太?」

「うん。二人仲いいし、こないだ孝太を誘って飲みに行ったんでしょ?」

「それ、何で知ってるの?」

「孝太が言ってたから」

「もう、あいつ何言ってんのよ…」

「二人お似合いだと思うよ」

「別に孝太が好きなわけじゃ…」

「顔赤くなってるじゃん。図星でしょ?」

「違う!これはお酒なの!」

「おっ、お二人盛り上がってるね~w」

藤原部長が席にやって来た。
由美ちゃんと話がしたいのだろう。人気がある娘だから。
俺は離脱した。






後日。


「ふぅ、年末だから少し遅くなったな」

「jimmyくん仕事終わった?一緒に帰ろ!」


由美ちゃんとは乗り換え駅まで帰路が同じだ。
そういうこともあってか、たまに一緒に帰る。


「珍しく遅いねー」

「年末だしね」

「いつもこっそり帰ってるのに」

「前世が忍者ですから。忍法・雲隠れの術ですな」

「意味わかんない。っていうより、いつも定時で帰って家で何してるの?」

「ゆ、ゆっくりしてるだけだよ(風俗行ってるなんて言えない…)」

「ゆっくりねぇ…そういえば『新参者』はどうだった?」


由美ちゃんは東野圭吾のファンだ。
俺によく本を貸して感想を求めてくる。
そうこうしている内に駅に着いた。


「jimmyくん時間ある?ご飯食べに行かない?」

「今日は昨日の残りのカレー食べるから」

「ちょっとー、人が誘ってるのに。カレーは明日の朝ね!ほら、行こ行こ!」


強引に連れて行かれ、街にあった大戸屋に入る。
とりあえずチキンかあさん煮定食を注文。
由美ちゃんは、鶏と野菜の黒酢あん定食。やっぱチョイスが女子。


「ご馳走様でした!美味しかったね!」

「そうやね(カレー食いたかった…)」

「ところで、jimmyくん好きな人いないの?」

「いないよ(擬似恋愛はしょっちゅうしてるけど言えやしない…)」

「勿体無い。jimmyくん何気に人気あるのに」

「そうなんすか?」

「そうだよ!もっと周りにアンテナ張り巡らさないと!」

「常に圏外ですから」

「だから駄目だって!」

「そんな由美ちゃんは好きな人いないの?」

「え?…まぁいるけど…」

「孝太?」

「孝太じゃないwでも、jimmyくんの知ってる人だよ」

「誰?」

「直球すぎw」

「だって気になるじゃん」

「教えてあげなーい」

「ケチ」

「ひどーい」

「………ホント鈍感だよね」

「ん?」

「…ばか(ぼそっ)」

「え?何か言った?」

「…何でもないよ。そろそろ行こっか!」


駅へ向かう。


「今日は来てくれてありがとね」

「楽しかったから全然いいよ」

「こっちも楽しかった」

「じゃあまた明日ね、おやすみ」

「…jimmyくん、さっきの言葉聞こえなかったの?」

「さっきの言葉?」

「馬鹿!ホント鈍感なんだから!」

「え…」

「もう!私はあなたが好きなの!」

「!!!」

「仕事の最中に目を合わせたり、今日みたいに誘ってるのに…何で気付かないの!?」

「…ごめん」

「謝らなくてもいいよ、jimmyくん、私と付き合って?」

「…そういえばもうすぐクリスマスだね、24日にデートしよっか」


返事は保留のまま、とりあえずイブにデートすることにした。
そして、12月24日。


「jimmyくん、今日はどこに連れてってくれるの?」

「高円寺の呑み屋さんだよ。クリスマスイベントをやっているんだ」

「そうなんだ、楽しみだね!」


高円寺に着く。
南口を出て少し進む。


「何ていうお店に行くの?」

「それは着いてからのお楽しみ。と言ってもすぐ着くけどね」

「ほら、着いたよ」


【店名】Kira Kira(キラキラ)
【地域】高円寺
【業種】ピンサロ
【費用】7000円
【HP】http://www.kira2.co.jp/


ええ、ここまでの話、全部妄想です。
なんというかですね、「メリークリトリス!今年もイブに風俗行ってきたお^^」的な導入の仕方だと芸がないと思ったのです。
だから、一風変わった導入をしようと思いまして。
それで考えて「女の子に告白されたよ」みたいな導入にして「実は妄想でした」みたいなオチにしようと思ったんです。
で、10行程度の軽い感じにしようかと思ったら、こんなに長くなってしまってですね。
もう、何ていうか、失敗ですね。
由美が孝太を飲みに誘ったのはjimmyのことを相談したという設定だったのですが、どうやって組み込めばいいのか思いつかなかったので放棄しましたし。
こんなんなら素直に「メリークリトリス!」で良かったと思うのですが、こんだけ書いてしまって消すのも勿体なかったので…
もうぐだぐだ過ぎるのでさっさと体験談を書きましょう。


えー、クリスマスイブに風俗でクリスマスイベントなるものがやっていたので行って来た。
クリスマスだから恋人ごっこをしたいというよりも、特別割引券が欲しいからという乞食チックな理由によるところが大きい。
それで何店舗かピックアップしたのだが、クリスマスなのに割引が利用でき安く遊べるという乞食チックな理由からこの店で遊ぶことにした。
やたら乞食乞食と書くとこの店の評判が悪くなりそうだから弁明しとくが、別にババアとかデブスとか出てくる店ではない。
実際、若くて可愛い子と色々(エロエロ)なことをしてきたのだ。
それで、体験なのだが、なんだか妄想を長く書きすぎて疲れたのでまた次回ということにする。
それじゃ、See you next time!




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