地味リーマンの風俗狂い日記


In 10 2013

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東京・赤羽の本サロの調査

最近、『シティハンター』という漫画を読んだ。
有名作で前々から読んでは見たいと思っていたのだが、なかなか読むきっかけもなく読みたいという願望だけで終わっていた。
だが、先日風俗に行って待ち時間があったから漫画喫茶に行って手を延ばすことができた。
うーん…
素直に面白いと言える作品なのだが、思っていたよりもエロの描写が過激ではなかった。
まあエロだけが魅力の作品じゃないですしね。
これから全部読もうかなと思ったが、全35巻と長い。
続編の『エンジェルハート』も合わせると、70巻近くになってしまう。
どうするべきか…


さて、2013年9月某日、俺は赤羽にやってきた。
勿論、目的は風俗だ。
懐かしい…ここにやってきたのは6年振りくらいだろうか…
実は、赤羽という地域には思い出がある。
というのも、大学生だった時に初めてやってきた風俗が赤羽だったからだ。
いやー、初めての風俗が赤羽とか思い切ったことをしたものですね。
というのも、風俗を多少知っている人ならわかると思うが、赤羽の風俗は正統派風俗が全然なく違法感漂うお店ばかりだからだ。
わかりやすく言うと、有名な本サロ地帯なのである。
で、何故6年振りに違法なSEXをしにきたかと言うと、最近「普通の」風俗に飽きてきまして。
えー、それでこういう違法なSEXというか場末感というか、「普通じゃない」風俗を開拓していきたいと思いまして。
そういう所存で赤羽にやってきたのであります。
ついでに、東京オリンピックとかいう意味不明なイベントが開催されることが決定しましたので、こういう風俗が潰れる前に開拓しときたいって気持ちもあります。


それで赤羽の風俗なのだが、南改札口(南口ではない)という少し外れたところにある改札を出てすぐ正面の「とらふぐ亭」という料亭の脇の路地に密集している。
その路地に入ると、どの店の前にも客引きが立っていて普通に声をかけてくる。
ほぼ全ての店で本番はできるとわかっているので、今回は路地に入ってすぐの水色の外観をした「A」(「E」でもあるか?)という店の客引きに交渉することにした。

「お兄さん、5000円ですよ5000円!」
「“そっち”じゃない方は?」
「“本番”なら10000円ですね」

“本番”…わかってはいるが心が躍る。

「もうちょっと安くならないですか?」
「うーん…」

客引きのおじさんは5秒ほど考え

「9000円でどうですか?それでお願いしますよ!」
「じゃあそれで」
「ありがとうございます!それでは案内しますね」

情報では8000円まで値引きしてくれる店もあると聞いたことがあるが、この店かどうか覚えてないし、あまり交渉すると化け物を派遣される危険性が増すからな。


店内に入り会計を済ますと2階へと案内された。
席はソファが4席順に並んであり仕切りなど一切ないので、SEXしている最中に案内されたら丸見えだ。
他に客がいないということあってか一番奥へと案内された。
席に腰掛けしばし待つ。
赤羽だから女の質には期待ができない。むしろ、危険な地帯である。
6年前は、30代半ばから後半くらいの赤羽としては普通であろう女だったが、今回はどうなるのだろうか…
今年の夏は異常気象ということもあってか9月末でも半袖で十分だったが、店内のエアコンが緊張もあいまってか少し肌寒く感じた。


………


2,3分待っただろうか、足音が聞こえてきた。
コツコツコツ、いや、ドスドスドス…?

「こんばんは」

女を見る。
推定40の中年太りした女だ。
これは…ハズレ…か…?
だが、よく見ると体形はともかく顔の造り自体は悪くない。
むしろ、若いときは綺麗だったんじゃないかと思える。
うん、これは普通だな。こういうボジティブな考えは大事だと思う。


とりあえず「赤羽は初めて?」みたいなことや世間話をするが、愛想はとてもいい。
少し肌寒い旨を伝えると、わざわざエアコンを切りにいってくれたりと若い子には見られない配慮も見せてくれる。
経験上、20代後半以上だと接客業としての配慮が利く嬢が多くなりますね。
年齢上そうじゃなきゃこの世界で生きていけなくなりますからね。


軽く話したところでプレイ開始。
まずはお約束のキスから。
チュッチュしてその後は舌を絡ませる。
お次はおっぱい。

「やさしくね」

あ、はい。
胸をやさしく揉むが、この肌触りは実は40半ばなのかもしれない。
年齢を聞くことはしなかったが、やっぱ聞いとけばよかったかな。
おっぱいはハリがないのでものすごーーーーーく柔らかかった。
このおっぱいでパイズリしたら気持ちいいんだろうな、きっと。


おばさんが「下脱いで」と言ってきたので脱ぐ。
「おちんちんおっきい」からのちんこ談義で俺はLサイズのコンドームがベストとアドバイスを貰った。どうも。
ちんこ拭いてソファに寝転び生フェラ。
しばらくフェラされたところで「我慢できない」→「ふふっ、じゃ、しよっか」でゴム付ける。
おばさんはドレスを腰にたくし上げ、騎乗位でちんこをまんこにインサート。
緩い。まあ40過ぎだししょうがないか。
「ああん!おちんちんおっきい!硬い!凄くきもちいい!あんあんあん!」なんて大声で喘ぐ。
うーん、明らかな演技臭だなぁ。
階段のところで待機しているであろうボーイさんはこの声を聞いて何て思ったのかな。
いつものことだろうだから何とも思っていないのかな。


正常位に切り替える。
だが、やはりソファだとやりにくい。
なのですぐにバックへ。
さっきみたいに明らかな演技の喘ぎをしなくなったな。
しばらく腰を振るが、少々疲れたので動きを止める。すると、

「中に出さなければゴム外していいよ」

うーむ、生か。。。
シャワーもない店だから衛生面を考えると厳しい。病気になりたくないし。
だが、おばさんはまんこからちんこを抜くとゴムを外してしまった。
待て!俺は“Yes”って言ってねーぞ!
…まあいい。
おばさんの生膣に生ちんこをぶち込む。
うぅ、、、やはり生は気持ちいい。
粘膜の感触が直に伝わってくるこの感触は何とも言い難い。
腰を振ると性感が高まってくる。
そして限界に達し、おばさんの尻に発射!
だが、勢いが強すぎて、腰にまくってるドレスや背中、髪にまでかけてしまった。
謝るも「いいのよ、若いからね」とお咎めなし。
ああ、相手が40過ぎであろうおばさんでよかったよ。
これが20代のギャルだったら「テメーふざけんなよ!!!」って恫喝されて奥のボーイさんが「うちの商品に何してくれんだゴルァ!!!」って怖いお兄さんに変貌していたところだったよ。


終わった後は店の内部情報でも聞こうかと思ったが、上手いこと別の話題にリードされて結局聞けなかった。
まあ仕方ないか。
時間になったので店を後にした。
久々の赤羽は、可もなく不可もなくだったな。


調査結果:9000円でおばさんと生ハメSEX




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