地味リーマンの風俗狂い日記


"裏風俗" posts

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東京・赤羽の本サロの調査

最近、『シティハンター』という漫画を読んだ。
有名作で前々から読んでは見たいと思っていたのだが、なかなか読むきっかけもなく読みたいという願望だけで終わっていた。
だが、先日風俗に行って待ち時間があったから漫画喫茶に行って手を延ばすことができた。
うーん…
素直に面白いと言える作品なのだが、思っていたよりもエロの描写が過激ではなかった。
まあエロだけが魅力の作品じゃないですしね。
これから全部読もうかなと思ったが、全35巻と長い。
続編の『エンジェルハート』も合わせると、70巻近くになってしまう。
どうするべきか…


さて、2013年9月某日、俺は赤羽にやってきた。
勿論、目的は風俗だ。
懐かしい…ここにやってきたのは6年振りくらいだろうか…
実は、赤羽という地域には思い出がある。
というのも、大学生だった時に初めてやってきた風俗が赤羽だったからだ。
いやー、初めての風俗が赤羽とか思い切ったことをしたものですね。
というのも、風俗を多少知っている人ならわかると思うが、赤羽の風俗は正統派風俗が全然なく違法感漂うお店ばかりだからだ。
わかりやすく言うと、有名な本サロ地帯なのである。
で、何故6年振りに違法なSEXをしにきたかと言うと、最近「普通の」風俗に飽きてきまして。
えー、それでこういう違法なSEXというか場末感というか、「普通じゃない」風俗を開拓していきたいと思いまして。
そういう所存で赤羽にやってきたのであります。
ついでに、東京オリンピックとかいう意味不明なイベントが開催されることが決定しましたので、こういう風俗が潰れる前に開拓しときたいって気持ちもあります。


それで赤羽の風俗なのだが、南改札口(南口ではない)という少し外れたところにある改札を出てすぐ正面の「とらふぐ亭」という料亭の脇の路地に密集している。
その路地に入ると、どの店の前にも客引きが立っていて普通に声をかけてくる。
ほぼ全ての店で本番はできるとわかっているので、今回は路地に入ってすぐの水色の外観をした「A」(「E」でもあるか?)という店の客引きに交渉することにした。

「お兄さん、5000円ですよ5000円!」
「“そっち”じゃない方は?」
「“本番”なら10000円ですね」

“本番”…わかってはいるが心が躍る。

「もうちょっと安くならないですか?」
「うーん…」

客引きのおじさんは5秒ほど考え

「9000円でどうですか?それでお願いしますよ!」
「じゃあそれで」
「ありがとうございます!それでは案内しますね」

情報では8000円まで値引きしてくれる店もあると聞いたことがあるが、この店かどうか覚えてないし、あまり交渉すると化け物を派遣される危険性が増すからな。


店内に入り会計を済ますと2階へと案内された。
席はソファが4席順に並んであり仕切りなど一切ないので、SEXしている最中に案内されたら丸見えだ。
他に客がいないということあってか一番奥へと案内された。
席に腰掛けしばし待つ。
赤羽だから女の質には期待ができない。むしろ、危険な地帯である。
6年前は、30代半ばから後半くらいの赤羽としては普通であろう女だったが、今回はどうなるのだろうか…
今年の夏は異常気象ということもあってか9月末でも半袖で十分だったが、店内のエアコンが緊張もあいまってか少し肌寒く感じた。


………


2,3分待っただろうか、足音が聞こえてきた。
コツコツコツ、いや、ドスドスドス…?

「こんばんは」

女を見る。
推定40の中年太りした女だ。
これは…ハズレ…か…?
だが、よく見ると体形はともかく顔の造り自体は悪くない。
むしろ、若いときは綺麗だったんじゃないかと思える。
うん、これは普通だな。こういうボジティブな考えは大事だと思う。


とりあえず「赤羽は初めて?」みたいなことや世間話をするが、愛想はとてもいい。
少し肌寒い旨を伝えると、わざわざエアコンを切りにいってくれたりと若い子には見られない配慮も見せてくれる。
経験上、20代後半以上だと接客業としての配慮が利く嬢が多くなりますね。
年齢上そうじゃなきゃこの世界で生きていけなくなりますからね。


軽く話したところでプレイ開始。
まずはお約束のキスから。
チュッチュしてその後は舌を絡ませる。
お次はおっぱい。

「やさしくね」

あ、はい。
胸をやさしく揉むが、この肌触りは実は40半ばなのかもしれない。
年齢を聞くことはしなかったが、やっぱ聞いとけばよかったかな。
おっぱいはハリがないのでものすごーーーーーく柔らかかった。
このおっぱいでパイズリしたら気持ちいいんだろうな、きっと。


おばさんが「下脱いで」と言ってきたので脱ぐ。
「おちんちんおっきい」からのちんこ談義で俺はLサイズのコンドームがベストとアドバイスを貰った。どうも。
ちんこ拭いてソファに寝転び生フェラ。
しばらくフェラされたところで「我慢できない」→「ふふっ、じゃ、しよっか」でゴム付ける。
おばさんはドレスを腰にたくし上げ、騎乗位でちんこをまんこにインサート。
緩い。まあ40過ぎだししょうがないか。
「ああん!おちんちんおっきい!硬い!凄くきもちいい!あんあんあん!」なんて大声で喘ぐ。
うーん、明らかな演技臭だなぁ。
階段のところで待機しているであろうボーイさんはこの声を聞いて何て思ったのかな。
いつものことだろうだから何とも思っていないのかな。


正常位に切り替える。
だが、やはりソファだとやりにくい。
なのですぐにバックへ。
さっきみたいに明らかな演技の喘ぎをしなくなったな。
しばらく腰を振るが、少々疲れたので動きを止める。すると、

「中に出さなければゴム外していいよ」

うーむ、生か。。。
シャワーもない店だから衛生面を考えると厳しい。病気になりたくないし。
だが、おばさんはまんこからちんこを抜くとゴムを外してしまった。
待て!俺は“Yes”って言ってねーぞ!
…まあいい。
おばさんの生膣に生ちんこをぶち込む。
うぅ、、、やはり生は気持ちいい。
粘膜の感触が直に伝わってくるこの感触は何とも言い難い。
腰を振ると性感が高まってくる。
そして限界に達し、おばさんの尻に発射!
だが、勢いが強すぎて、腰にまくってるドレスや背中、髪にまでかけてしまった。
謝るも「いいのよ、若いからね」とお咎めなし。
ああ、相手が40過ぎであろうおばさんでよかったよ。
これが20代のギャルだったら「テメーふざけんなよ!!!」って恫喝されて奥のボーイさんが「うちの商品に何してくれんだゴルァ!!!」って怖いお兄さんに変貌していたところだったよ。


終わった後は店の内部情報でも聞こうかと思ったが、上手いこと別の話題にリードされて結局聞けなかった。
まあ仕方ないか。
時間になったので店を後にした。
久々の赤羽は、可もなく不可もなくだったな。


調査結果:9000円でおばさんと生ハメSEX



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東京・蒲田の本サロの調査

蒲田と言えば、赤羽と並ぶ東京の本サロ街だ。
先人たちの努力によって、蒲田の本サロの情報はネット上に結構詳しく載ってたりする。
今回は、そのネットの海に一石を投じようという訳だ。


ということで2013年10月某日、京浜東北線を使って蒲田にやってきた。
東急池上線と多摩川線も蒲田に駅を構えているが、京急は何故蒲田を名乗っているのだろうってくらい離れている。
京急蒲田は、羽田線乗換駅とでも名称を変えるべきだと思う。
そんなことはさておき、本サロはJR東口近辺にあるという噂だ。


駅を降りて真っ直ぐ歩き「中央通り」という名のアーケードをくぐると、道の両側に多くのサロンと客引きが立っている。
客引きに話を聞くと、「口だけ」という返答。
この通りは普通の場末のピンサロだけなので、少し歩いたところの十字路を右に曲がり、2軒のサロンの内“N”(“H”という情報もあるが、ちょっと改名した模様)という店の客引きと交渉することにした。

「お兄さん、蒲田は始めて?」

「はい」

「5000円で口、10000円で最後までだよ」

自分で詳細明らかにしちゃったよ。まあ事前に調べてわかっているんだけどさ。

「じゃあ10000円の方で」

「ありがとうございます!じゃあ2階に案内しますね」

結構年季の入った建物を上がっていき、重々しい扉を開けて店内に入る。
暗い。
先導されて一番奥の席へと案内されるが、手前の席にはもう一人客が入っていて結構賑わっていた。
席は対面式にソファが並んであり、「これって小作のメロン倶楽部(こんな店知ってる人いないか…)と同じ造りじゃん」と思いながら反対側のソファに荷物を置く。
混んでたらテーブルを挟んで互いのプレイを見せ合うことができるが、この店が混んだりすることはまずないだろう。


しばらく待っていると女がやってきた。
推定30半ばの細身の女だ。
服装はSEXしやすいようにかドレスだ。


とりあえず世間話をするが、話をしにきた訳ではなくSEXをしにきたのだ。
適当に話を切り上げキスをするが、女はあまり乗り気ではない模様。
イケメンじゃないから盛り上がりませんよね。すいません。
服を脱ぐが、「全裸でいい?」と聞いたら駄目なようだ。変なこと聞いてすいません。
蒲田という土地柄か上半身は着ておかないといけないらしい。
女の胸を攻めるが、あまり触られたくない模様。
乳首を舐めると身体を遠ざける。
そりゃ、こんなキモいやつに舐められたくないですよね。キモくてすいません。
フェラに移るが、ちょっと手コキして勃起したらゴム着けてフェラ。
生フェラじゃないんだ…こんな男のちんぽ、媒介を通さなきゃ咥えてられませんよね。ホントすいません。


一応勃ちはしたので挿入することに。
「どうする?」→「騎乗位でお願いします」
とりあえず犯されるが、顔を見ると女は喘ぐことなく空虚な目をしている。
気分が盛り上がらないのでバックへと移行。
後ろの席の客を見ると、相変わらず話をしている模様。
話をしにきただけの常連客か?こんな店にもお得意様っているんだなぁ。
目が暗さに慣れてきたので後ろの席の女の顔を見ると、蒲田としては標準クラスの女といったとこ(蒲田なんてよく知らないけど多分標準クラス)。
っていうか、後ろはSEXしておらず、俺だけソファから飛び出た上半身を見せているのは滑稽な光景だなと思うと更に気分が盛り下がってきた。
無茶苦茶な体勢の正常位になり、目を瞑って色々と妄想して必死になりながらなんとか射精。


終わった後に色々話すが、年齢は36とか言ってた。
内部情報だが、一番上は48で下は24らしい。
24なんて若い女がいるんだ…それを聞いて少し“ハッピー”な気分になったよ。
あと、話の流れで女に「一人暮らし?」と聞いてしまって「あ…やべ…」と思ったが後の祭り。
バツが悪そうな顔をして「うん、一人暮らしだよ…」と返す女。
ごめん…でもいつかきっと王子様がやってきてくれると思うよ…


店を出るが、隣の店の客引きに色々冷やかされた。
うるせーよ、今度お前の店にも行ってやるからな。
帰路に着くが、23時過ぎの京浜東北線は激混みだった。
日本のサラリーマンどんだけ遅くまで働いてんだよ…


調査結果:10000円でおばさんと盛り上がらないSEX。



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東京・赤羽の本サロの調査 其の二

最近、Deep purpleというバンドを聞いている。
ブラック無糖はUCCのCMでお馴染みだったり、Smoke on the water という有名曲などがあって取っ付きやすい。
そのDeep purpleのメンバーのRitchie Blackmoreが作った“レインボー”というバンドも聞いてみたい今日この頃。


本題に入ろう。
2013年10月、再び赤羽に行ってきた訳だが、今回はネットで安全牌と言われている“R”という店に行ってきた。
何でもこの店には若い女が在籍しており、おばさん相手に必死になった今までと比べると楽しく遊べそうだ。


場所はすでにわかっているので、真っ直ぐ向かう。
道中、前回行った“A”(→これね)という店が開いてなく、ガサでも入ったのかと心配になった。
店の前には客引きが一人立っており、顔を見ると俺を客と認識し、近づいた俺に声をかける。
ぶっきらぼうな対応で、愛想はお世辞にも良いとは言えなかった。

「お兄さん、いらっしゃい」

「この店はどこまで?」

「10000円で最後までだよ、さ、どうぞどうぞ」

俺まだ遊ぶなんて言ってないんだけど…

「もうちょっと安くなりませんか?」

渋った顔をするが、9000円で締結。
店内へと案内される。


店に入ると1階はバーというかスナックのような構造をしており、待つ場合はここで待つようだ。
階段を上がり2階へと案内されるが、この階段がまた急な傾斜でかんなみ新地を髣髴とさせる。
2階はプレイフロアで、フロアの両サイドにソファが何席が並んである。
一番手前のソファに嬢が一人待機していたが、通路に背中を向けていて顔は認識できなかった。
他に嬢がいないようだから、恐らくこの女が相手になるのだろう。
一番奥へと誘導されたが、他に客はいなかった。
ウーロン茶とウーロンハイのどちらかを選べと言われたので、ウーロン茶を選んで待つ。


果たして今回はどんな女が来るのだろう。
先程も書いたが、ネットではこの店は若い女も在籍しているという情報があり、若い女が来たらいいなと勝手に期待する。
2,3分ほど待ったところで、人影がやって来た。
その人影を確認すると…俺の目の前には、女子高生の制服を着た40過ぎの不細工なおばさんが立っていた。
や、やべ;;
こ、これからこいつとセックスすんのかよ;;
若い女が在籍してるって嘘だったのかよ;;
やっぱり匿名掲示板は信用するんじゃなかった;;
一気に絶望の谷底へと落とされてしまった…
ていうか、不細工や年増はともかく、40過ぎのおばさんの女子高生の制服姿がこんなにも強烈だったとは…
気持ちを落ち着かせるために女から貰った茶を飲む。
…ってこれウーロンハイじゃねーか!間違えんな!


とりあえず話をするが、「赤羽は初めて?」と聞かれる。
これ、赤羽の女は絶対言いますね。
赤羽童貞なんて風俗童貞の時に捨てましたよ。
初めてじゃないと言うと、“A”という店に行ったことあるか聞かれた。
行ったことあると言うと、“A”は今改装中だからね~と言うではないか。
ああ、だから店やってなかったのね。
この女は他の店のこと知ってそうだから情報収集でもしようかと思ったら、実はたいして知ってなかった。
なんだよ、その中途半端な情報力は。


話も尽きたので、プレイをすることに。
はあ…でも金払ったからにはやることやらないと勿体無いしな。
女はソファの背もたれの上部に衝立のようなものを置き、遮蔽を確保。
他の客に見られない配慮を施すとは…って他に客いないよね?意味あんの?


キス。
うぅ;;女子高生とキスできて嬉しいなぁ;;
なんかやさぐれた味がするし;;
女はブラウスを脱ぐと、おっぱいを俺の顔の前へと出す。
ああ、これは舐めろってことね。
ぺろぺろ。
「あぁん…」
女子高生のおっぱいおいしいよー;;
ついでに手マンもする。
濡れ濡れおまんこの変態女子高生だった;;


女子高生に責められる。
ち、乳首舐められて気持ちいいよ;;
おちんちんぺろぺろしこしこ丸;;
不覚にも勃起。
騎乗位で犯される。犯すな。
てことで正常位。
「あぁん…はぁはぁ」
喘ぐな。息が顔にかかる。
ていうか顔見たらあまりに不細工なもので萎えてしまった…
おちんちんぺろぺろしこしこ丸。
不覚にも勃起。
再びちんこをまんこにインサート。
顔見て萎える…
おちんちんぺろぺろしこしこ丸。
不覚にも勃起。
このまましこしこ丸。
ああっ!おちんちんから白いものがっ!


終わった後は、階段の手前で見送られる。
1階の待合席では、おっさんが一人待機していた。
兄弟、頑張れよ…
赤羽の駅前では女子高生がチラシとか配っていて、本物の女子高生とセックスしてぇと思った(犯罪です)。


調査結果:女子高生(仮)に手コキフィニッシュ9000円。



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茨城・古河の本サロの生き残りを調査

古河市。
茨城県の西端にあり、埼玉県と栃木県に隣接している人口14万人ほどの都市だ。
ちなみに読み仮名は、“ふるかわ”ではなく“こが”と読む。
で、何故取り上げたかというと、古河には本サロがあるらしいという理由から。
北関東はNK流こと西川口に代表される通り、本サロ地帯がかなりあった。
あったと過去形なのは、有名になりすぎて国家権力により多くが潰されたからだ。
しかし、北関東流の本サロと言えば基本的に埼玉や栃木、群馬のことを指し、茨城はその枠組みの中に入ることはない。
そのためか、古河の本サロは国家権力に目を付けられることもなく、細々と違法行為が続けられてきた。


今年の11月のある日のこと。
古河の本サロは来年あたりにぼちぼち行こうと思っていたのだが、暇だったので情報でも集めておこうとネットを徘徊していた。
だが、情報を煮詰めていく中で、とんでもないモノを目にした。
警察24時。
警察の仕事を密着するドキュメンタリー番組だ。
暴走する車両を追っかける映像は一度はご覧になった方も多いだろう。
その警察24時だが、今年の10月22日分の放送で、違法風俗店の摘発が放送された。
これもよくある内容だろう。
しかし、この違法風俗店の摘発なのだが、何と古河の本サロの摘発の回だったのだ。
しまった…
遅かった。
来年あたりに行こうなんてのん気に考えていた結果がこれだ。
人生の中ですぐに行動を移さなかった結果、後悔したことがたくさんある。
今回もそういうことになるとは。
…でも、完全に撤退したとは限らないではないか。
だって、古河の本サロは一軒だけではなく複数あるのだから。
今回はその中の一つが潰されただけ。
まだ営業している店舗があるかもしれない。
行動を起こせばぎりぎり間に合うかもしれない。
…行ってみるか。


という訳で12月の某日、古河に調査しに行った。
実は11月にも行こうとしたのだが、電車が人身事故を起こして1時間ほど足止めをくらって面倒になって帰った経緯がある。
これでますますやっていない可能性が高くなってしまった。
さっき後悔がどうのこうの書いたのに…めんどくさがり屋という人間の本質なんてそうは変えられないのだ。
それで古河駅なのだが、湘南新宿ラインや東北本線、宇都宮線と多くの路線が停車するのだが、これらは全部同じと言っても過言ではなく、首都圏の電車は難しいと言われる所以である。
来年あたりに開通する上野東京ラインなんてのも古河に直通するみたいで、ますます訳がわからなくなる。


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着いた。


本サロは、東口の東本町にあるらしい。
まずは、ガサが入ったゴールドムーンという店舗を探すことにした。


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発見したが、当然やっていない。
そりゃそうですよね。


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近隣の店も暗い…


ゴールドムーンの系列店のトマトプリンやエデンの園という店を探すために、奥へと進む。
5分くらい歩くととりあえず発見したのだが、灯りがついていないし、人の気配も感じられない。
っていうか、街灯一つもないからまっ暗闇でちょっと怖いんですけど…
うーん、やっぱりやっていないか。
でも、諦めきれないから一時間後にまた来よう。
で、駅前で時間潰してまた来たけどやっぱり暗いまま。
ああ、もう数ヶ月早くきていれば…
でも、こういう形態の店はしれっと復活することもあるので、時間が経ったらまた営業しているのかもしれない。
その時まで待とうではないか。


調査結果:兵どもが夢のあと。



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栃木・小山の本サロの調査

栃木県小山市。
栃木県の南部にあり、人口は約16万人で、栃木県第2位の都市である。
ちなみに、読み方は“こやま”ではなく“おやま”と読む。
小山市と言えば“小山ゆうえんち”が有名なのだが、2005年にあえなく閉園。
他に何か名物はないかと言うと、表立って言える名物はない。
しかし、表あれば裏がある。
小山市の裏の名物と言えば、本サロだ。
北関東流の本サロはほとんど壊滅状態なのだが、小山の本サロは今現在もおおっぴらに営業しているらしい。
ということで、“大人の”ゆうえんちに遊びに行くことにした。


小山への行き方は、新幹線を使うのが一番手っ取り早い。
まあ、今回は古河の裏風俗を調査(→これです)した後に寄ったので、普通に在来線で行ったのだが。


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着いた。


本サロの場所は、本郷町というところにあるらしい。
なので、西口を出て北へと進む。
7,8分くらい歩いていると、やたらと輝くネオン群が見えてきた。
やった!着いたぞ!
よし、ちゃんと営業しているな。
古河の風俗がやっていなかったということもあってか、一際感動が大きくなる。
それにしても、道路を挟んで両側に輝くこのネオン群は正に圧巻の一言。
とりあえず、一番手前の有名店で交渉することに。

「どれくらい待ちますか?」

「待たないですぐ行けますよ」

人気店で結構待つこともあるようだから運がいい。
ということで、この店で遊ぶ。
料金を支払い、システムやら聞いて奥へと案内。
料金は10500円だったが、4月に消費税が上がったらその分上乗せされるのかな?
シートに向かう途中で女の子の待機所の横を通ったが、暗くてよく顔がわからなかった。


1畳に満たないフラットなタイプのシートでしばし待つ。
この店のシステムは、女の子が2人交互にやってきてフェラしてくれて、気に入った方とセックスするという方式。
要するに、顔見せシステムってことだ。
しばらくすると、女の子がやってきた。


1人目:20代半ば~後半。若いころは可愛い系だが、現在はその中に綺麗さも入った感じ。
ルックスは中々だ。
だが、愛想はあんま良くない。
軽く挨拶して早速下半身を露出する。
ちんこふきふき。
ゴム着けてフェラ。
うーん、テクは普通かな。
服の上からおっぱいを揉ませて頂く。
2,3分したところで終了。
パンツ穿いて待っててと言われて、2人目を待つことに。


2人目:20くらい。背が高く、茶髪のショートカット。
ルックスは、1人目の方がいいな。
しかし、この子は愛想がいい。
この子の方が楽しいセックスにはなりそうだ。
…と思ったが、サービスに入ると疑念が。
というのも、フェラを10秒くらいしかしてくれなかったからだ。
「へ?もう終わり?」
これはあまりに短すぎる。
生殺し(ゴム着けてましたけど。そういう問題じゃない?)にすらならない。
最初だけ良くして、後で本性を出すタイプか?

「後でボーイさんがくるからその時にどっちか選んでね」と告げて女は去る。

…どっちにしよう。
少々考える。
1人目は、愛想良くない。
2人目は、可愛くないが、愛想はいい。でも、サービスは手抜き?だった。
…なんか想像してたのと違う。
「どっちにすればいいんだうわあああああああああああああああああ」ってもの凄く悩むと来る前は思っていた。
でも、今はどっちを選んでも楽しいセックスにはならないと思っている自分がいる。
なんかもうどっちでもいいな。
ということで1人目にすることに。


待っていると、話相手のヘルプの女の子がやってきた。
めっちゃ可愛い。
ていうか、この子とセックスしたいんですけど…
5分くらい話したところで1人目の女が来たので、ヘルプの子は帰っていった…帰らないで…


ヘルプの子に恋をしたため、ますますやる気がなくなってしまった。
なんか書くのも面倒になってきたな。
以下、概要

キスやおっぱい舐めたとき「あんま舐めんな」感が出ていた。
お腹見たら妊娠していた形跡があった。フェラした時に脱がないからわかんないよね。
まんこの締まりは子供を産んだからかあんまよくなかった。




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お土産にくれました。サンガリア…


今回の旅は敗北だったな。
ヘルプの子もサービスに入ったら適当な可能性もあったが、それでもやっぱり可愛かったからこの子とセックスしたかった。
今度来る機会があったら、別の店に入ろう。
帰りは新幹線で帰…らなかった。
だって、新幹線高いですし。
鈍行も空いてたから普通に座れましたし。


調査結果:本サロにサービスを求めてはいけない。




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